Knights PeakとVEA Gamesは4月16日、アクションゲーム『Nikoderiko: The Magical World - ディレクターズカット』を発売。本作は同名のプラットフォームアクションのディレクターズカット版であり、新ステージなどが追加されている。
シティコネクションは4月16日、『スチーム・ハーツ』および『アドヴァンスト ヴァリアブル・ジオ』の「サターントリビュート」、つまり移植版について、Xbox One向けの発売を中止すると発表した。
KRAFTONは4月16日、ライフシミュレーションゲーム『inZOI』向けに最新アップデート「パッチ0.1.5」を配信した。影に関するオプションが新たに実装されたほか、多岐にわたる調整が実施されている。
PLAION/Deep Silverは4月16日、『キングダムカム・デリバランス 2』に向けてバージョン1.2.4となるアップデートを配信。多くのゲーム内UIが無効化されるなどの仕様が追加されたハードコアモードが実装されている。
Kaizen Game Worksが手がけた『プロミス・マスコットエージェンシー』がさっそく高い評価を得ている。本作は、元極道がゆるキャラのマスコットを派遣して会社を経営していくオープンワールドゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。