すでに発売された有名ドコロの作品ではなく、まだ発売されず注目も浴びていないマニアックなインディーゲームを発掘し、好き勝手に紹介していこうという【Indie of the Week(IotW)】。今年最後となる第13回目の【IotW】では、オーストラリアの Loveshack Entertainment が手がける『Framed』をご紹介しましょう。
第12回となる今回取り上げるのはつい先日ティーザートレイラーが公開された『We Need To Go Deeper』。『Don’ts Strave』をより面妖にしたようなグラフィックに一見躊躇してしまいそうな同作ですが、深海マルチプレイヤー版『FTL』として海外では密かに注目を集めているタイトルです。
ついに連載回数2桁を突破した第10回目に取り上げるのは『Super Roman Conquest(SRC)』。本作は古代ローマの戦いをテーマにした2DドットグラフィックのRTSで、その名も「レイヤー式サイドスクロール戦略ゲーム」と銘打たれたタイトルとなっています。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。