任天堂は9月13日、『ファイアーエムブレム エンゲージ』を2023年1月20日に発売すると発表した。『ファイアーエムブレム』シリーズ最新作。開発はIntelligent Systemsが手がけ、従来のシリーズ作品と同じくシミュレーションゲームとなるようだ。
ディズニー生活ゲーム『ディズニー ドリームライトバレー』で多くのプレイヤーがキャラクターたちとの生活を楽しんでいる中、ディズニー作品の顔である“「ミッキーマウス」が怖い”との報告が寄せられているようだ。
スクウェア・エニックスは9月13日、『BABYLON’S FALL(バビロンズフォール)』のサービスを2023年2月末をもって終了すると発表した。本作は今年3月に発売された、スクウェア・エニックスとプラチナゲームズの共同開発によるオンラインアクションRPGだ。
スクウェア・エニックスは9月13日、『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FF14』)のパッチ6.21を公開した。「万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編4層」のボスHPが引き下げられるという緩和調整が実施されている。また、パッチとは別に規約違反ツールによる不正なフィールドマーカー設置についての運営コメントが公開され、今後の対応についても告知されている。
「サイバーパンク エッジランナーズ」は『サイバーパンク2077』の派生作品として素晴らしいクオリティを誇る作品であった。他人のリプレイではなく、ナイトシティにおける歴史の一幕として、忘れ得ぬ感動をもたらしてくれるアニメーションである。「サイバーパンク エッジランナーズ」は、Netflixにて9月13日より配信。
マイクロソフトの傘下スタジオ343 Industriesの代表Bonnie Ross氏は9月13日、同スタジオを退職する予定であることをTwitterにて報告した。家族に健康上の問題があり、その看護をおこなうためとのこと。なお、Ross氏退職後の同スタジオにおいては、組織再編が実施されるという。
CD PROJEKT REDは9月12日、『サイバーパンク2077』のアニメ作品「サイバーパンク エッジランナーズ」をテーマにした“ラーメンのレシピ”を公開した。かなり詳細に作り方やおすすめトッピングが記述されており、日本風ラーメンとは違う味わいが想像できる。
パブリッシャーの Hooded Horseは9月12日、『Terra Invicta』を日本時間9月27日にリリースすると発表した。エイリアンの侵略を受けた地球を舞台に、7つの派閥が争うストラテジーゲームだ。日本語表示にも対応する。
近年Steamでは、日本人ユーザーが増加傾向にあるようだ。一方で、日本人によるSteamレビューが比較的手厳しいとか、そのためメーカーが日本向けリリースや日本語対応を渋ることもあるのではないかとの議論もある様子。実際にパブリッシャーがどう感じているのか訊いてみた。
個人ゲーム開発者のはなちる氏は9月11日、『大学院生TRPG』のSteamストアページを公開した。本作はPC(Steam)のほか、Android/iOS向けに来年リリース予定。『大学院生TRPG』は修士課程の2年間を体験するテキストアドベンチャーだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。