「アークワールドツアー2023」の『GBVSR』の決勝大会に参加した8名のプレイヤーのうちなんと7人に同時にインタビューをする機会をいただいた。選手たちがなぜ『GBVSR』を始めたか、また現在使用しているキャラをどのように選んだかなどを訊いている。
ゲーム業界歴10年以上のキャラクターアーティストが「美形の黒人キャラを提案しても採用されない」といった不満を投稿。興味深い反応として、日本の開発元のゲームにおける美形の黒人キャラを挙げるユーザーもみられる。
『逆転検事1&2 御剣セレクション』の発表を受けて盛り上がる『逆転裁判』ユーザーたちの間で話題になっていた「走る御剣」の動画がキャラクターデザインを務める岩元辰郎氏の目に留まり、同氏の笑いを誘ったようだ。
ニンテンドーeショップにて6月19日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。目玉となるのは、初セールとなった『メトロイドプライム リマスタード』。また『メトロイド ドレッド』もセール中だ。
スクウェア・エニックスは6月18日、HD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』を11月14日に発売すると発表した。本作は「浅野チーム」とアートディンクが共同開発していることが明らかになっている。
スクウェア・エニックスは6月18日、『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』のHD-2D版を11月14日に発売すると発表した。トレイラーなどから、本作にはオリジナル版に登場しなかった新たな職業が登場するのではないかと話題になっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。