レベルファイブは7月17日、収集・育成サッカーRPG『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』の全世界ベータテスト体験版を、7月18日20時に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/PS4。
『LoL』については、いわゆる“ルーザーズキュー”は存在しないと開発者によってコメントされていた。そんなルーザーズキューについて、統計学的観点からアプローチしたユーザーが登場。海外掲示板Reddit上で話題となっている。
国内のゲーム開発会社シャノンは『アパシー殺人クラブ』を7月25日に発売すると発表した。殺人クラブにてゲーム感覚で人を殺すどこか抜けたサイコパスたちの日常を描く、ホラー・コメディADVである。
RAYKA STUDIOは7月16日、『妖之郷』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込2199円。本作はさっそく高評価を獲得しており、プレイヤーも集まる好調なスタートを見せている。
HoYoverseは7月17日、『原神』にてアップデートVer.4.8を配信開始した。期間限定地域シムランカが登場したほか、デイリーに関わる修練ポイントの仕組みなど、基本的な部分への変更も実施されている。
デベロッパーのUnbound Creationsは7月17日、アクションアドベンチャーゲーム『カラスのおしごと(Just Crow Things)』を8月15日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/Xbox One。ゲーム内は日本語表示に対応する。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。