デベロッパーのEmprom Gameは9月3日、アクションゲーム『バイオウィーバー』を発表した。本作は、同スタジオが開発中だった『Bio Prototype 2』と同じ作品である。かつての販売元の不祥事によってSteamからストアページが削除されていた。
『メタルギアソリッド2 サブスタンス』PC版にて、RTAに用いられていたとあるグリッチ(裏技)が修正に至ったという。なぜかWindows 11のアップデートによってグリッチが修正されたとみられている。
『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』の大型アップデートにおける“ナーフ調整“に多くの批判が寄せられている状況について、同社のCCOは「バランス調整を重視しすぎた」とユーザーに対して説明している。
Orange Pylon Gamesは9月2日、『Abomi Nation: Monster Rifts』を発表した。「アボミ」と呼ばれるテイムモンスターの中からメンバーを選出してパーティを編成し、ターン制バトルを行うローグライクRPGだ。
Jyamma Gamesは現地時間9月2日、『Enotria: The Last Song』のXbox版について、リリースの無期限延期を発表した。開発元CEO・Jacky Greco氏によれば、どうやらマイクロソフトとのやり取りに問題があったようだ。
コーエーテクモゲームスは9月2日、『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』を2025年3月21日に発売すると発表した。ストーリーやシステムの概要なども公開されている。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。