Aether Studiosは10月24日、対戦アクションゲーム『Rivals of Aether II』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はベータテストでの好評の勢いそのままに、リリース直後からさっそく高い評価を集めているようだ。
System Era Softworksは10月24日、『ASTRONEER』に向けた拡張コンテンツ「Glitchwalkers」を11月14日に配信すると発表した。PC(Steam/Microsoft Store)/ PS4/Xbox One向けにリリースされ、Nintendo Switch版では後日の配信予定となっている。
まさごみスタジオは10月23日、『ふえるさいぼう -ブリセル-(BREECELL)』をSteamにて10月31日にリリースすると告知した。決まった方向に増やせるブロックを四角に並べて消していく、落ちもの系のパズルゲームである。
株式会社バンダイナムコホールディングスは10月23日、2025年度3月期通期の連結業績予想数値を修正したこと発表した。主に2025年度3月期第2四半期における連結業績が、予想に対し大きく伸長したことがその理由として挙げられている。
Crytivoは10月21日、Crazy Goat Gamesが手がける『Worshippers of Cthulhu』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示に対応している。
Pearl Abyssは現在『紅の砂漠(Crimson Desert)』をPC/コンソール向けに開発中だ。そんな本作について、Pearl Abyssは投資家向けの発表にて、ソニー(SIE)からパブリッシングを打診されていたことを明かした。
発売から約1年がたつ『バルダーズ・ゲート3』。本作には、スキル説明画面においてとある「こだわり」が存在。ユーザーより報告され、“長時間プレイしたはずなのに知らなかった”との驚きの声が多く寄せられている。
セガは、『ソニック × シャドウ ジェネレーションズ』のデジタルデラックスエディション予約購入者向けの先行アクセスを開始。Steamではさっそくユーザーレビューで「圧倒的に好評」ステータスを獲得するなど、好調な滑り出しとなっている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。