ロンドンのゲーム市場リサーチ機関Video Game Insightsは、2024年の9月30日時点におけるSteamでのリサーチ結果をレポート形式で報告。「2024年でもっとも成功を収めたインディーゲーム」としていくつかのタイトルが挙げられている。
iDreamSkyは『Strinova』をリリース予定。対応プラットフォームはPC/iOS/Android。Steamではベータテストが実施されて盛況を博している一方、本作に登場するマップが「他タイトルのものとよく似ている」という声が多く寄せられ、波紋を広げている。
X(旧Twitter)社は10月17日、利用規約を一部変更。新たな規約のなかで、X社がユーザーの投稿したコンテンツを機械学習や人工知能モデルのトレーニングに利用しうる、と明記されたことが注目されているようだ。
ファインは10月17日、『おやおや?大家さん!』を発表し、2025年に発売すると告知した。アパートの大家として人に化けた妖怪を見つけ出す、人狼風推理アドベンチャーゲームだ。
上海と東京を拠点に活動するインディーゲームパブリッシャーGamirror Games日本支部代表の立花氏にインタビューを実施。マーケットの移り変わりが激しい中でもヒット作を出すことのできる売り方や、Steamユーザーレビューを高評価にする秘訣など訊いた。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月16日、『ASTRO BOT(アストロボット)』に向けて明日10月17日から5週連続で無料アップデートを配信すると発表した。明日のアップデートでは新スピードランステージ「ぶっとび建設パルクール」が実装予定。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。