配信ソフトウェアの「OBS(Open Broadcaster Software) Studio」にて10月21日、これまでのバージョニング方法が変更されることが発表された。今後はメジャー、マイナー、パッチアップデートの判別が分かりやすくなるようだ。
ゲームクリエイターの桜井政博氏は10月22日、YouTubeチャンネル「桜井政博のゲーム作るには」にて最終回スペシャル動画を公開した。このなかでは同チャンネルがどのような目的で発足され、制作されてきたのかが細やかに明かされている。
スペースおにぎりゲーム合同会社の城間一樹氏は10月22日、『Shadow Corridor 2 雨ノ四葩』Nintendo Switch版を10月31日にリリースすると告知した。本作はランダム生成される回廊を舞台とする、脱出ホラーゲームである。
パブリッシャーのDeck13 Interactiveは10月15日、Just2Dが手がけたアクションRPG『Drova – Forsaken Kin』を配信した。本作は、Steamにて「圧倒的に好評」を得るなど、さっそく高評価を獲得している。
デベロッパーのAirship Syndicateは10月22日、アクションRPG『Wayfinder』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5。本作は、早期アクセス配信時に紆余曲折がありユーザーレビュー評価も伸び悩んだが、大きな仕様変更を経て盛り返してきている。
ドリコムは10月22日、『Wizardry Variants Daphne(ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ)』における、「ダンジョン内に閉じ込められてしまう」不具合の修正などの内容を含むアップデートを、本日14時より実施すると発表した。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。