サンソフトは11月4日、現在早期アクセス配信中のコロニーシム&タワーディフェンスゲーム『Ark of Charon(アークオブカロン)』を11月7日に正式リリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
Live Wireは11月1日、『怒首領蜂大復活』と『エスプガルーダⅡ ~覚聖せよ。生まれし第三の輝石~』のNintendo Switch向けダウンロード版について、12月2日をもって配信終了すると発表した。ライセンス契約の満了が理由とのこと。
国内のインディーゲームスタジオlafrontierは11月1日、ローグライクRPG『Elin』の早期アクセス配信を開始した。配信後さっそく人気を集めており、Steam売上上位ランキングでは『モンスターハンターワイルズ』に迫るほどの勢いを見せている。
株式会社ポケモンは10月30日、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』の正式サービスを開始した。さっそく盛り上がりを見せており、パック開封では“レアカードの入ったパックは見分けられる”などといった迷信じみた「裏技」も多数共有されているようだ。
『キングダムカム・デリバランス』シリーズ開発元Warhorse Studiosのクリエイティブディレクターを務めるDaniel Vavra氏によれば、『キングダムカム・デリバランス』は歴史を題材にしたゲームが少ないことに“腹を立てて”作ったのだという。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。