AUTOMATONは11月12日ごろより、『RPG MAKER WITH』にて制作したゲームライター体験RPG『ゲームライタークエスト』を配信している。『RPG MAKER WITH PLAYER』は、ニンテンドーeショップの『RPG MAKER WITH』タイトルページの体験版ダウンロードから入手可能である。
GIANTS Softwareは11月12日に『Farming Simulator 25』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Xbox Series X|S。本作はリリースから連日多くのプレイヤーに遊ばれており、盛況を博している。
アメリカのエンターテインメントソフトウェア協会は11月14日、米国の10歳から17歳の子供を対象に「ホリデーシーズンに欲しいもの」を調査した結果を発表した。その結果、ビデオゲーム関連のプレゼントが1位にランクインしたようだ。
『No Man’s Sky』のエンジンプログラマーを務めるMartin Griffiths氏は、11月11日、「現在『No Man’s Sky』でサポートされているプラットフォームの組み合わせ」リストを投稿した。その総数は20に及び、いかに大変であるかを物語るものとなっている。
インディーゲーム制作サークルのミズタマリズムは11月13日、『水たまりのスペクトル』のSteamストアページを公開した。同作はPC(Steam)向けに開発中。ストアページでは新しいスクリーンショットなどが公開されている。
マイクロソフトのゲーム部門CEOでXbox事業を率いるPhil Spencer氏が海外メディアのインタビューにて、今後の事業戦略を明かしている。同氏には1000ドル(約15万円)級の高額なハードを展開して市場拡大していくつもりはないという。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。