カプコンは9月6日に『逆転検事1&2 御剣セレクション』を発売予定。高解像度イラストに刷新されるミニキャラクターのグラフィックが一部紹介されており、注目を集めている。
カプコンは7月19日、タワーディフェンス要素のあるアクションゲーム『祇(くにつがみ):Path of the Goddess』を発売した。本作にて、「ふれあう」ことのできる動物の種類が多い点に注目が集まっているようだ。
Cygamesは7月22日、『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』の6人目の追加キャラクター「ビカラ」を発表し、10月に実装すると告知した。さらに「キャラクターパス Part.2」の制作も決定され、「サンダルフォン」など多数のキャラクターが参戦するという。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。