株式会社サクセスは8月6日、『箱庭開拓 ハムスターと太陽の里』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。価格は通常版が6380円、限定版が1万780円(いずれも税込)。2024年秋の発売を予定している。
『レッド・デッド・リデンプション2』にて主人公アーサー役を務めたRoger Clark氏がGamologyの動画にて本作の収録における数々のエピソードを振り返った。Clark氏いわく一番大変だったのは「しゃがんで走ること」だったそうだ。
KEMCOは8月6日、『春待ちトロイダル』コンソール版を8月16日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/PlayStation 5/Xbox One/Xbox Series X|S/Nintendo Switchで、通常価格は税込1430円。
『ファイナルファンタジーVII リバース』のミニゲーム「クイーンズ・ブラッド」は、次回作にも登場する可能性があるようだ。ディレクターの浜口直樹氏はクイーンズ・ブラッドを“新しい形”にできないか思索しているという。
FGO PROJECTは8月5日、『Fate/Grand Order』におけるアペンドスキルの今後の対応を発表した。解放済みアペンドスキルをほかのアペンドスキルへ切り替える機能と、聖杯鍛造に使用したサーヴァントコインの復元などが実施予定。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。