FFシリーズの生みの親として知られる坂口博信氏は、『ファイナルファンタジーVI』を「FFシリーズの中で最も完成度が高い」と考えているようだ。海外メディアInverseのインタビューで語っている。
グラビティゲームアライズは、ワールドクラフトRPG『神箱 – Mythology of Cube –』を2024年8月29日に発売した。とにかくたっぷり遊べる本作だが、個人的な勘違いと独特の仕様もあって、最序盤は少々手こずるかもしれない。そのためのガイド。
オンラインマルチプレイ型のゲームにおいて、たびたびプレイヤーや開発者を悩ませる、ボイスチャットにおける暴言(toxic)。ソーシャルゲームプラットフォームである『Rec Room』においては、とある方法でゲーム内における暴言を約70%も削減させることに成功したという。
ソニックチームのディレクターである飯塚隆氏は海外メディアGamesRadar+のインタビューにて、「シャドウ・ザ・ヘッジホッグ」をドラゴンボールの「ベジータ」と比較するようなファンの意見があることに触れつつ、自身の見解を述べた。
パブリッシャーのNaconは『Test Drive Unlimited Solar Crown』の発売後1年目の開発ロードマップを公開。シーズン2ではなんとシリーズ前作の舞台のひとつであったスペイン・イビサ島のマップが丸々追加されるという。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。