韓国にて7月24日、『ブルーアーカイブ』の統括Pキム・ヨンハ氏が、ゲーム開発者向けに講演をおこなった。キム・ヨンハ氏は講演での質疑応答にて、エンドコンテンツは慎重に追加する方針だと述べた。
Anegar Gamesは7月24日、『Chained Together』の今後のアップデートにて、ゲーム内レベルエディターを追加すると告知した。いわゆるステージ作成機能である。Steam Workshopを通じて、ステージをシェアできるようになる見込み。
Bokeh Game Studioは『野狗子: Slitterhead』を発売予定だ。本作の発売に先駆けて、本作のディレクターである外山圭一郎氏、サウンドコンポーザーの山岡晃氏、キャラクターデザインを務める吉川達哉氏の3名にミニインタビューを行うことができた。本稿ではその模様をお届けする。
『野狗子: Slitterhead』はホラーアクションゲームだ。開発は外山圭一郎氏率いるBokeh Game Studioが務める。今回、発売前に本作を特別に試遊する機会を頂いたので、その感想を本稿にてお届けする。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。