カプコンは8月21日、対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』のYear2追加キャラクター第2弾「テリー・ボガード」を9月24日午後4時より配信開始すると発表した。発表にあわせてゲームプレイ映像も公開されている。
Studio Breadhouseは、ライフシミュレーションゲーム『Tomoyo』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。リリースは2025年第3四半期を予定している。また発表にともない、開発ロードマップも公開されている。
Battlestate Gamesは8月20日、『Escape from Tarkov』にて本日実装予定のPatch 0.15.0.0のパッチノートを公開した。「Tripwire」や「Marathon」「Karma」システムなど、新要素の詳細がさまざま明かされている。
Untold Talesは8月20日、『ノーム・エクスプロ・カンパニー』を日本時間10月1日にリリースと発表。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/GOG.com)で、ゲーム内は日本語表示に対応予定。なおNintendo Switch版も年内にリリース予定。
Game Scienceは8月20日、『黒神話:悟空』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)およびPS5で、価格は通常版が税込7590円。本作はSteamでの同時接続プレイヤー数が120万人を突破するロケットスタートを切っているようだ。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。