『inZOI(インゾイ)』のキャラクタークリエイトを体験できるデモ版『inZOI: Character Studio』。含まれている内容はほぼキャラクタークリエイト機能のみでありながら、本作はさっそく盛況を見せているようだ。
バンダイナムコエンターテインメントは、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』を2024年10月10日に発売する。「Sparking!」シリーズ久々の新作が出るということで、8月上旬にジョーシン日本橋店(大阪)で行われた体験会に潜入しプロデューサーの古谷純氏に話をうかがった。
国産アニメとのコラボも積極的におこなうウォーゲーミングの日本戦略とはいったいどういったものなのか。今回弊誌はインタビューを実施。ラボレーションタイトルの今後の展望などさまざまな話を伺うことができた。
セガは8月23日、『ファーミングシミュレーター 25』を国内向けに2024年11月12日に発売することを発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/Windows)/Xbox Series X|S/PS5。価格は税込6578円。
『ストリートファイター6』の追加キャラクターであるテリー・ボガードについて、試遊台の情報から必殺技「ライジングタックル」が昇龍コマンドであることが発覚し、話題になっている。
Dear Villagersは8月22日、『Caravan SandWitch』を9月12日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)/Nintendo Switch/PS5。日本での配信は時差の関係で9月13日になるようだ。またゲーム内は日本語表示に対応予定。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。