スクウェア・エニックスは、10月30日に発売を予定しているアドベンチャーゲーム『ライフ イズ ストレンジ ダブルエクスポージャー』の日本語吹き替え版ゲームプレイ動画を公開した。
任天堂は10月9日、『スマブラSP』にてVer.13.0.3を配信開始。同アップデートでは、オンラインでの対戦終了時に特定のタイミングで通信切断すると、世界戦闘力が適切に変動しないことがある問題が修正。いわゆる「切断バグ」と呼ばれる現象に手が入れられたようだ。
バンダイナムコエンターテインメントは10月8日、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の限定アーリーアクセスを開始。豪華版の購入者のみアーリーアクセスながら、さっそくSteamでは驚異的な盛り上がりを見せている。
サウジアラビアの政府系ファンドが、任天堂などの日本のゲーム会社株式の買い増しを検討していることが10月5日に共同通信によって報じられていた。一方で10月8日には、PIFが任天堂の株式を一部売却していたことが明らかとなった。
とある海外ユーザーがSNS上に「ファンのアドバイスを聞いてよくなったゲームの例はある?」という質問を投稿。それに対し、SNSユーザーから多数の返信が寄せられ、具体例として多くのタイトルが挙げられている。
セガは『ソニック × シャドウ ジェネレーションズ』を、10月25日に発売する。対応プラットフォームはPS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/Nintendo Switch/PC(Steam/Epic Gamesストア)。本作のプロデューサーの中村俊氏と、ディレクターの鴫原克幸氏に話をうかがった。
配信プラットフォームTwitchにおいて、10月8日にコミュニティガイドラインが更新された。性的なコンテンツなど、ガイドラインに抵触する行為の線引きが具体例を交えて明確化されており、より厳密になっている。
デベロッパーのStudio Tubanarは10月8日、美少女格闘アクションゲーム『Class Zero Seven』を発表した。主人公となるのは謎めいた転校生、リン。全国の学園を舞台とし、襲い掛かってくるギャングと戦うことになる。
コナミデジタルエンタテインメントは10月8日、『SILENT HILL 2(サイレントヒル2)』リメイク版を発売した。発売に際して、オリジナル版のディレクターであった坪山雅史氏がリメイク版の変化について喜ぶ反応を示している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。