Steamにてデジタル製品を購入した際に、ユーザーに対し「(ゲームソフト本体ではなく)ライセンスの購入」である旨を告知するメッセージが表示されるようになった、と報告されている。これはアメリカ・カリフォルニア州での新法案成立が影響しているようだ。
インテルは10月10日、デスクトップPC向けの新プロセッサー「Core Ultraプロセッサー 200S」を発表した。過去世代に比べ、大幅に低い消費電力と優れたゲームパフォーマンスを実現した、とアピールされている。
Indoor Astronautは10月11日、『Unrailed 2:バック・オン・トラック』の体験版を10月15日に公開すると告知した。同日より開催予定の「Steam Nextフェス:2024年10月エディション」へ参加するかたちで公開予定。
DMM GAMESは10月11日、マルチコンバットオンラインゲーム『War Thunder』にて、航空自衛隊御前崎分屯基地の公式キャラクター「おまねこ」(転出済み)とコラボレーションした、抱き枕型の戦車用スキンを実装したことを発表した。
Serafini Productionsは10月10日、『Ghost Frequency』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、今年12月に配信予定。ストアページによると、ゲーム内は日本語表示にも対応予定のようだ。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。