ユキアラレ氏は12月7日、『RE:Choice』を正式告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、発売時期などは未定。本作は記憶に潜る力とやり直しで事件に立ち向かうアドベンチャーRPGで、『ペルソナ』シリーズや『Detroit Become Human』の影響を受けているという。
『ゼンレスゾーンゼロ』Ver1.4「星流れ、神鳴の奔るが如く」は12月18日リリース予定。そんなVer1.4に先立ちGamesRadar+がプロデューサーにインタビューを実施。多くのフィードバックが寄せられた「TVモード」について、見解を述べた。
The Wandering Bandは6月11日、『Airborne Empire』をSteam向けに、2025年1月14日に早期アクセス配信を開始すると発表した。本作は1年以上の早期アクセス配信期間を想定しているとのこと。なおゲームは日本語表示に対応。
tinyBuildは12月7日、『Potion Craft: Alchemist Simulator』向けにパッチ「魔法の庭2.0」を配信した。同アップデートでは、新要素の実装や、庭園の刷新などがおこなわれている。また『デイヴ・ザ・ダイバー』のデイヴも登場するようだ。
Grinding Gear Gamesは、12月7日にハクスラARPG『Path of Exile 2』の早期アクセス配信を開始する。配信に先立ち、12月6日午前10時から、事前ダウンロードが開始された。本作の早期アクセスを記念して、さまざまなイベントやキャンペーンが実施されている。
『ディアブロ4(Diablo IV)』の拡張パック「憎悪の器」にて初の協力プレイ必須ダンジョンが実装。開発者は不満の声も認識しているものの、あくまで暗黒の城塞については協力プレイ必須の仕様を変える気はないようだ。
Istoは12月3日、『Get To Work』をリリースした。本作は高難易度なアクションゲームながら、スピード感を活かしたステージづくりや、その爽快感にプレイヤーは夢中になっているようだ。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。