NetEase Gamesは12月6日、『マーベル・ライバルズ』をリリースした。ロール分けのあるチームシューターである本作にて、ヒーラー役あるいはタンク役のキャラがほとんど選ばれずアンバランスな試合になりがちといった報告が寄せられている。
2pt Interactiveは11月27日、『Short Trip』Steam版を12月11日にリリースすると発表した。本作はブラウザ向けに無料公開されており、Steam版では新要素が実装される。本作は鉛筆で手書きされた世界を舞台とした横スクロール型の鉄道ゲームだ。プレイヤーは猫の運転手として、路面電車を操縦する。
「PIRORO」には、レトロゲーム機を参考にしたこだわりのサウンドがすぐに使える状態で収録されているという。エディタ画面は、音階ごとにノートを配置していくピアノロール形式のインターフェースが採用。
カラメルカラム(Caramel Column)は12月7日、『プロレゴメナ およそ3分間の交信の先に現れるであろうきわめて超次元的なインターフェースのための序論(以下、プロレゴメナ)』を正式発表した。
WSSplaygroundは12月7日、 『NEEDY GIRL OVERDOSE タイピング オブ ザ ネット』をSteam向けに発表。税込990円にて2025年1月21日発売予定。『NEEDY GIRL OVERDOSE』のメインキャラ超てんちゃんとともにネットスラングをタイピングするゲームだ。
弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシングブランドPLAYISMは12月7日、『こふんは生きている ―マホロヴァ・クラブの死体さがし―』を正式発表した。Steam向けに2025年のリリースを予定している。
Alliance Artsは12月7日、『オールインアビス イカサマサバキ』を2025年4月10日に発売すると告知した。イカサマを使う魔女たちを打ち破ってギャンブラーの頂点を目指す、ポーカーバトル推理ADV(RPG)である。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。