NetEase Gamesは12月18日、iOS/Android向けに配信中の『デッドバイデイライト・モバイル』について、2025年3月20日にサービス終了すると発表した。モバイル版のプレイヤーには獲得XPや購入金額に応じた補填のウェルカムパックが提供されるようだ。
Amazing Seasun Gamesはメカアクションシューティング『Mecha BREAK』の新たなトレーラーを公開。発売日が2025年春だと発表された。この度、開発チームにメールインタビューを実施した。
The Water Museum氏が手がける『Arctic Eggs』はゲームジャムにて公開された初期版と、Steam版にてさまざまな違いがあるのだという。12月17日、同氏が本作ストアページにおけるニュースを更新し、変更箇所について詳細に解説している。
『PSO2 ニュージェネシス ver.2』のコミュニティイベント「アークスフレンドシップキャラバン」が12月7日、大阪でおこなわれた。本稿では、そのイベントの様子をお届けする。
『ファイナルファンタジーVII』にてプロデューサーを務める北瀬佳範氏がAMAにてユーザーの質問に回答。そこでは『FF7』オリジナル版および『FF8』が3人パーティとなっていた理由を明かしている。2つの理由があったそうだ。
『ファイナルファンタジーVII』リメイクシリーズにてディレクターを務める浜口直樹氏、およびプロデューサーを務める北瀬佳範氏に向けて、AMAがおこなわれた。ユーザーに返答するかたちでさまざまなコメントが集まっている。
Grinding Gear Gamesは12月17日、『Path of Exile 2』の次回アップデートでの変更・改善点について発表。パッシブポイントの振り直しにかかるコストの緩和やセケマの試練での名誉ダメージが調整などが予定されているという。
『ボーダーランズ4』のナラティブディレクターを務めるSam Winkler氏は、本作ではトイレネタを減らすと宣言。同氏は『ボーダーランズ3』でのトイレネタの多さについて、過剰であるとの見解を述べている。とはいえ、トイレネタをなくすところまではいかなそうだ。
Witch BeamのアートディレクターWren Brier氏は12月16日、自身の作品を真似た“ひどい詐欺的なゲーム”がニンテンドーeショップ上に存在していると発表。任天堂に対応を求めているようで、現時点では一部地域で販売停止の措置が取られている。
NetEase Gamesは12月17日、『マーベル・ライバルズ』のホリデーイベント「The Winter Celebration」を発表した。イベントは日本時間で12月20日より開催予定。ホリデーイベントでは、各キャラクターのホリデーシーズンスキンのほか、新たなゲームモードが追加される。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。