グッドスマイルカンパニーおよびNEKO WORKsは12月27日、『ネコぱら セカイコネクト』を発表した。2026年春にPC(Steam)/iOS/Android向けにリリース予定。『ネコぱらいてん!』については制作中止されつつ、同作キャラは本作に引き継がれ登場するそうだ。
Scrapbook Studiosは12月27日、『New Day』を早期アクセス配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は無料だ。『New Day』の舞台となるのは小さな島。プレイヤーは、島民をカスタマイズし、作成する。プレイヤーは島民と交流しながら、自由気ままな生活を過ごすこととなるのだ。
サバイバルホラーゲーム『Dead Space』をかつて手がけたクリエイターらが、同作の当時のマーケティング予算に関する秘話を紹介。本作の予算は、EA社内の評価が高い『ミラーズエッジ』のマーケティングに回されたという。
ゲームメーカーの株式会社ハムスターが公式サイトにて、ゲームの権利者に向け古い作品の移植を目的としてか、呼びかけをおこなっている。同ページは10月頃に公開されたものだが、ゲームブロガーの双葉ラー油氏によってにわかに注目が集まっているかたちだ。
Eric Barone氏は日本時間12月26日、『Stardew Valley』のXbox版に向けてパッチを配信。このアップデートは“クリスマス返上”でおこなわれたとみられ、ファンからは喜びの声と共に、一部で「ありがたいけど休んでほしい」というような心配の声すらも寄せられているようだ。
Santa GoatがPC(Steam)向けに早期アクセス配信している『Mon Bazou』。本作は12月20日に大規模なアップデートが配信され、過去一番となるプレイヤー数を記録している。今後のアップデートでは、車両や釣り要素の追加も見込まれている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。