『マインクラフト』にて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のハイラルの地を約3年かけて再現したプレイヤーが登場した。プロジェクトを実行したプレイヤーは、大学を辞めてまで取り組んだとのこと。完成したワールドは公式サイトにて配布されている。
Starlikeは2024月12月31日、『シクスターゲート・スタートレール』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch。ゲーム内では日本語に対応している。本作は楽曲の途中でノーツを打つレーンが増える「ゲートシステム」を採用している。
Idle System, Inc.は1月2日、『インクリメンタル・エピックヒーロー2』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は無料となっている。本作は、RPGをテーマとした放置系クリッカーゲームだ。
「ストーム情報局」#7 ~スーツケースパレード~では、Ver2.2についての情報が公開された。Ver1.9以来となるメインストーリーの更新に加えて、さまざまな追加コンテンツや機能改善が発表された。
『幸運の大家様』について、今年1月1日になって、Android版が配信されているGoogle Playの運営元Googleから、本作はGoogle Playのポリシーに準拠していないとの通知が開発者の元に届いたという。
『ツリーオブセイヴァー:ネバーランド』は、自由なジョブを選んで冒険できるRPGだ。プレイヤーは不思議な手紙を受け取った勇者として転生し、滅びかけている世界樹を蘇らせるべくストーリーを進めていく。
北海道情報大学Bakin普及委員会は1月1日、『貢げ!女神様』のSteamストアページを公開し、1月31日に無料配信すると発表した。愛しの女神様に貢物を探して届ける、大喜利アドベンチャーゲームだ。
開拓力に関しては、Ver1.3にて180から240へ上限が解放。あわせて実装された「予備開拓力」システムによって、溢れた分の開拓力も一定割合で保持が可能となっていた。Ver.3.0では、上限が300へ引き上げられることで、30時間分の開拓力がためておけるようになる。
テンセント傘下のデベロッパーMorefun Studiosは昨年12月31日、『The Hidden Ones』のプレアルファテストを、2月28日に開始すると発表した。アニメ「一人之下 the outcast」をもとにした3Dアクション格闘ゲームだ。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。