『ファイナルファンタジーXIV』にてリードバトルコンテンツデザイナーを務める中川誠貴氏が海外メディアのインタビューにて、同作のバトルコンテンツにおける設計思想を明かしている。
Snail Games USAは1月11日、『ARK: Ultimate Mobile Edition』がリリースから3週間で総ダウンロード数が300万ダウンロードを突破したことを発表した。『ARK: Ultimate Mobile Edition』は、Studio Wildcardが手がけたオープンワールドサバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』のモバイル版だ。対応プラットフォームはiOS/Android。基本プレイ無料にて提供されている。
『Rusty Rabbit』は、中年ウサギがロボットに乗って巨大遺跡を探索する、2.5Dアクションゲームである。本作の舞台では、人類が氷河に覆われた地球を去ったあと、数千年を経てウサギたちが地上を支配していた。
『D.C. ~ダ・カーポ~』のリメイクについては、CIRCUSより2024年11月に告知されていたが、今回タイトル発表にあわせて正式に制作が発表されたかたちとなる。情報としては、新たなキャラクタービジュアルや声優陣が一部公開された。
『生きて、カエル君!』は『Vampire Survivors』や『Brotato』などから着想を得た、ローグライクアクションゲームだ。プレイヤーは害虫たちの押し寄せる農場を守る「守護カエル」として、鎌や収穫機などの農具を活用しながら戦い、一定時間生き残ることを目指す。
『崩壊:スターレイル』の次期大型アップデートとなるVer.3.0では、「永遠の地」オンパロスが新たな舞台として登場する。試遊プレイを通じて、オンパロスをひと足早く訪問することができた。オンパロスに行って知ったさまざまなことをこの記事でお伝えしたい。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。