Cheesecake Devは1月24日、『Streamer Life Simulator 2』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作はバグやパフォーマンス上の課題を指摘されながらも、独自のコンセプトと明るいゲームプレイから、プレイヤーからの好評を得ている。
インディーゲームスタジオのLafrontierは1月25日、『Elin』にて安定版へ向けたアップデートを配信した。武器種ごとの固定エンチャントの追加など、多数のコンテンツや調整を含むアップデートとなっている。
SillyBusinessは1月22日、3Dアクションゲーム『Moldbreaker: Rise of the Loaf』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。価格は無料だ。本作はパンの世界を舞台としたアクション・プラットフォーマーだ。
Talha and Jack Coは1月23日、『Mashina』のクラウドファンディングを開始。本作は人気アクションアドベンチャー開発元の新作ということもあり、30時間でクラウドファンディングの目標額を達成するなど注目されているようだ。
Daniel Benmergui氏は1月15日、マインスイーパー型ローグライクパズルゲーム『Dragonsweeper』をitch.io向けに無料配信した。本作は5万プレイを超えitch.ioでも多くの高評価が寄せられるなど、爆発的な人気を博している。
Daedalic Entertainmentは1月21日、Tiny Roarが手がけるローグライト探索ゲーム『Into the Emberlands』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作は、闇に包まれた世界を冒険するローグライト探索ゲームだ。
スクウェア・エニックスは1月23日、PC(Steam/Epic Gamesストア)向けに『ファイナルファンタジーVII リバース』をリリース。本作はSteamに登場している『FF』シリーズと比較しても、シリーズ最高レベルといえる高い人気を誇っている。
indienovaは1月14日、Everscape Gamesが手がけた謎解きアドベンチャーゲーム『三相奇談』をSteam向けに配信した。日本語表示対応。本作は伏線回収が巧みで、程よい難易度の謎解きがあるとして高い評価を得ている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。