ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo indie」は3月18日、『MYRIAD DEATH -ミリアッドデス-』を3月25日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込1200円となっている。本作は多数の武器を用いてランダム生成されるダンジョンを攻略する、森カリオペさんを主役に据えたホロライブの二次創作ローグライクアクションゲームである。
Electronic Artsは3月7日、『スプリット・フィクション(Split Fiction)』を発売した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/EA app)/PS5/Xbox Series X|S。本作に隠された高難度ステージをクリアした最初のプレイヤーが、Hazelightに招待され、次回作の映像を見ることができるようだ。
インディーゲームスタジオのLafrontierは3月19日、『Elin』にて安定版へ向けたアップデートを配信した。アップデートEA23.108では、エスプレッソマシーンやコフィなどが新たに登場。一定階層までのすくつのボスを撃破しても、通常ネフィアがすくつ化しなくなるといった変更も多数おこなわれている。
DeNAは3月19日、iOS/Android向けアプリ『メギド72』の任意アップデート版となるver2.0.1を配信した。このアップデートにより、オフライン版としてのプレイに必要だったゲームデータの一括ダウンロードを完了していないプレイヤーは、3月27日までの期間限定でデータのダウンロードが可能となっている。
Far From Homeは3月20日、『Forever Skies』の製品版を4月14日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5。ゲーム内は日本語表示に対応している。時差の関係で日本国内での配信開始は4月15日の午前2時ごろになるものと思われる。本作は荒廃した地球を舞台とした一人称視点のサバイバルアクションゲームだ。
Paradox Arcは3月20日、『Escape the Mad Empire』を4月23日に早期アクセスで配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、早期アクセス版では日本語表示に対応予定。現在無料デモ版が配信中。本作はパーティーシステムを採用した1人用ダンジョン探索ローグライクだ。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。