4-Hour Impressionは、ゲーム開始後4時間段階での印象をお伝えするファーストインプレッション企画です。第9回は、7月10日にリリースされたVita『朧村正』追加コンテンツシリーズ『元禄怪奇譚』の第3弾『七夜祟妖魔忍伝』。
2014-07-15 10:44
1週間分のインディーニュースと最新のインディーゲームをお届けするのが週刊連載Indie of the Weekです。第38回目となる7月7日から7月13日の7月第2週は、稲船敬二氏が手がける新作アクション『Mighty No.9』がクラウドファンディングを再開したことで既存のサポーター以外からも注目を集めました。
2014-07-14 10:41
『ZombiU』とは、Wii Uの本体同時発売ソフトとしてUBISOFTから発売された、一人称視点のアドベンチャーゲームである。プレイヤーはゾンビに汚染されたロンドンに取り残された生存者の一人となって「プレッパー・パッド」と呼ばれるサバイバルツールを手に、ロンドンからの脱出を目指してゆく。
2014-07-11 10:34
私たち日本人は「海外」という広範囲を指す言葉を使っておきながら、実際はアメリカただ一国だけを指してしまうということがしばしばある。正確を期すため「アメリカ」と書いたところで、これも日本の26倍もの広範囲を指すことになり、具体性に欠く。
2014-07-10 19:31
先週1週間のインディーゲーム関連ニュースと最前線で奮闘するインディータイトルたちを月曜日に振り返る週間連載、Indie of the Week。梅雨入りを果たすも6月は終わろうとしている第36回目は2014年6月第4週(6月23日から6月29日)。今週は相変わらず快進撃を続ける『Minecraft』のセールスデータと、『大鷲のトリコ』などの元スタッフが設立した新規スタジオFriend & Foeが注目を集めました。
2014-07-07 15:24
『Dying Light(ダイイングライト)』シリーズのフランチャイズディレクターを務めていたTymon Smektała氏が、ゲームをプレイしたユーザーの声を聞くことについて、私見を共有している。
2026-05-23 16:10
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』のヒットを支えたチームのひとつが、ゲーム開発支援チーム・COREBLAZERである。パブリッシャーとは異なる立ち位置から開発をどのように支えたのか、気になるところだろう。
2026-05-21 12:33
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20