インディーゲームスタジオのLafrontierは12月25日、『Elin』にて安定版へ向けたアップデートを配信した。新たな「おもいやりパンティー着用条例」では、男性NPCも含めて拠点住人のパンツが生成されるようになるそうだ。
Riot GamesがNetflixにて配信した『LoL』原作アニメ「Arcane」。同作について一部報道では推定収益などを理由として「経済的に失敗した」との報道がなされた。これに対し、Riot Games幹部が「短期的な収益を狙っていない」とする見解を示している。
スペースデータは12月25日、バーチャル国際宇宙ステーション『ISS Simulator』の一部3Dモデルを期間限定で無償公開した。『ISS Simulator』はJAXAの協力を受けて開発されたシミュレーターだ。
株式会社メビウスは12月19日、『アパシー 男子校であった怖い話』を発売。同作は『アパシー』シリーズの最新作として好調な売れ行きを記録したと伝えられている。またメビウスや原作者・飯島多紀哉氏によって、さらなるシリーズ展開も示唆されている。
セブン-イレブンにて、ニンテンドープリペイドカードを対象とした期間限定キャンペーンが12月27日より実施される。またNintendo Switch Online利用券(12か月券)を対象としたキャンペーンも実施予定だ。
Geneszが配信しているロードトリップゲーム『The Long Drive』が少しずつプレイヤー数を伸ばしている。本作は今年の9月で早期アクセス配信開始から5年が経過。本稿執筆時点でいまだ早期アクセス配信中の本作だが、その長く続く定期的なアップデートにじわじわとプレイヤーが定着しているようだ。
インフィニットループは12月24日、デスクトップマスコットプラットフォーム「Desktop Mate」をSteam向けに発表した。2025年1月8日配信予定。本作はデスクトップにキャラクターを表示させるアプリ。基本価格は無料で、有料DLCとして「初音ミク」が登場する。
『DREDGE』にてプレイヤーはトロール船を操縦し、いくつもの島が存在する海を探索。さまざまな漁具を駆使して漁をおこない、地元民に魚を売ったり、クエストをこなすべく海の底を探ったりしながら、船をアップグレードしてさらなる海域へと探索範囲を広げていく。
FGO PROJECTは12月25日、『Fate/Grand Order(FGO)』にてイベント「スペース・ファンタズムーン アナザー・クリスマス 真夜中のこんふぁんた」を開始した。武梨えり氏による『月姫』の二次創作やTYPE-MOONの関連作品などに登場してきたファンタズムーンが、『FGO』にもサーヴァントとして登場したかたちだ。
『ほりほりドリル』は、ハクスラ風コツコツ採掘ゲームだ。プレイヤーは、ブロックを壊すことで地下に向かって採掘していく。本作の特徴は、敵が出てこず危険なども存在しないこと。採掘ゲームとしては至って平和的である。
株式会社リイカは12月18日、パズルゲーム『Q2 HUMANITY』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switchとなっている。あわせてアップデートも実施され、新たに「エクストラステージ」が実装された。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。