『リバース:1999』を開発しているBLUEPOCHにメールインタビューをする機会をいただいた。どのようにして創られているのか、なぜユーザーフレンドリーなのか、いちプレイヤーとしても気になっているさまざまな質問に答えてもらった。
ゲームクリエイターのNotch氏は先日、『マインクラフト』の精神的後継作を開発する可能性を示唆していた。しかし1月7日には一転して、かねてより開発を進めていた『Levers and Chests』の開発に注力することを表明している。
ホラー漫画家である伊藤潤二氏とのコラボレーションコンテンツである「伊藤潤二コレクション」がリリースされた。同コンテンツは、ようはゲーム内のキャラに伊藤潤二作品キャラのガワを着せるスキンである。
Studio Rassvetは1月6日、『I Have No Change』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。2025年から2026年の間のリリースを予定している。本作は日本語表示に対応予定となっている。本作の舞台は大晦日のロシア。プレイヤーはキオスクで働く27歳の青年、マトヴェイの視点から大晦日のロシアを体験する。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。