QubicGamesが今回、日本市場へ本格的に参入することにしたという。そこで弊誌は同社へメールインタビューを実施。パブリッシュを手がけている作品や、独自路線を貫く同社の販売戦略、日本市場の印象と参入への意気込みなどを訊いた。
ですのや☆は1月11日、『はっかーさん!大団円まで連れてって!』のSteamストアページを公開した。ストアページによると、同作は2026年にリリース予定。動画やスクリーンショットが公開中となっている。本作は、主人公ユウの動作や世界をハッキングして道を切り開く、ゲーム作品だ。
『Balatro』について、2024年12月に月ごとの売上における最高額を達成していたとする第三者報告があげられている。PlayTrackerによれば、購入者の2割以上が昨年12月に購入していたそうだ。
XO Catは1月10日、Steam向けにリリース予定の『Aotenjo: Infinite Hands』について、1月20日に早期アクセス配信を開始すると発表した。本作は『Balatro』から影響を受けたという、デッキ構築ローグライクゲームだ。
『AI LIMIT 無限機兵』はSFアクションRPGだ。舞台となるのは、原因不明の厄災によって文明が崩壊した世界。プレイヤーは「機兵」と呼ばれる人工生命体の少女・アリサとなり、怪物がうごめく廃墟の街「ヘヴンズウェル」を冒険する。
Firaxis Gamesは1月10日、ストラテジーゲーム『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』のPC(Steam)版について、携帯型ゲーミングPCであるSteam Deckに正式対応すると発表した。本シリーズでは初めてのこととなる。
Forever Entertainmentは1月10日、『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2:リメイク』を2025年春に配信すると発表した。ホラーガンシューティングゲーム『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』のリメイク版だ。
Belief Engineは1月9日、『DEAD LETTER DEPT.』をSTeam向けに1月30日に配信すると発表した。タイピングによるデータ入力中に、奇妙な体験やホラーな現象に遭遇するマルチエンディング形式のゲームとなっている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。