本作にはペット要素が登場することや、着せ替え機能が登場することが今回明かされた。動物の種類としては、猫、犬、リス、カピバラ、トトロ、子ギツネ、レッサーパンダなどが登場し、それらのペットは自由に着せ替えできるそうだ。
Steamでは、所有・プレイしているゲームについて個別に、ほかのユーザーへの非公開設定が可能となっている。この機能が、とある成人指定ゲームの無料配布をきっかけに、にわかに注目を浴びているようだ。
個人開発者のタムタム氏は1月19日、『Greedy Darts』のデモ版のSteamストアページを公開、1月27日にデモ版を配信すると発表した。本作製品版は、PC(Steam)向けに2025年内早期アクセス配信を予定している。本作はデッキ構築型のローグライクとダーツゲームを融合させた作品だ。
ポケットペアは1月19日、『Palworld / パルワールド』の今後のロードマップを公開した。クロスプレイ機能やパルのワールド間移動のほか、さまざまな新要素の実装が予定されているという。
『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』にて、2月26日に新プレイアブルキャラクター・サンダルフォンを含むVer.2.0アップデートが配信予定。多数の機能改善やバトル調整も予定されている。
『Craftlings』は、2Dで繰り広げられる、リソース管理集落導きゲームだ。プレイヤーはファンタジーの世界を舞台として、craftlingなる人型の生物を働かせつつ群れを世話する。人類繁栄を手伝いすることとなるのだ。
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週はユーザーから『Dead by Daylight』になぞらえられ注目を集めた、サンリオキャラの非対称PvPゲームのNintendo Switch版などが発表された。
Chowbie氏は1月17日、アクションゲーム『Nunholy』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。Steamストアページによれば、日本語表示に対応している。本作はさっそくプレイヤーを集め、ローグライクアクションとして好評を受けている。
Get(Color) Gamesは1月18日、『Last Train Outta’ Wormtown』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)で日本語に対応。アイテムやスキルを活かしたPvP体験が好評を博している。
11 bit studiosは1月17日、The Outer Zoneが開発する『Death Howl』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。Steamストアページによれば、本作は日本語表示に対応予定だ。本作は、悲しみに満ちた魂の世界を舞台としたデッキ構築型ソウルライクゲームだ。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。