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ロシアのインディースタジオGlitchPitchは、本日より『Idol Manager』のKickstarterキャンペーンを開始した。『Idol Manager』は日本のアイドル界を舞台とした「アイドル管理シミュレーション」だ。対応プラットフォームはPC(Steam)/Mac/Linuxで、日本語に対応予定。今回のキャンペーンの開始にあわせて、さまざまな質問を開発者にぶつけてみた。
2018-03-28 11:17
Snail Games USAは3月27日、『PixARK』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。海外では、Xbox One版も早期アクセスにあたるGame Previewとして販売開始されている。本作は、恐竜サバイバルアクションゲーム『ARK: Survival Evolved』のスピンオフ作品で、その世界観から影響を受けたサンドボックス・サバイバルゲームだ。
2018-03-28 10:55
ニンテンドースイッチのヒットにともない、多くの周辺機器が生まれた。素早い動きを見せたのは、KickstarterやIndiegogoなどクラウドファンディングを利用しての製品開発を決断した業者だ。春から夏にかけて、多くの周辺機器プロジェクトは続々とクラウドファンディングキャンペーンにて成功を収めた。
2018-03-27 20:48
PUBG Corporationは3月27日、バトルロイヤルゲーム『PUBG』のPC版のライブサーバーアップデートを実施し、日本専用の「JPサーバー」を追加したと発表した。これは従来の「KR/JPサーバー」を日本と韓国に分離した形で、JPサーバーには日本に居住しているプレイヤーのみが接続できる。
2018-03-27 18:24
ロシアのパブリッシャーBuka Entertainmentは、『9 Monkeys of Shaolin』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチで、2018年の発売を予定している。『9 Monkeys of Shaolin』は、その名のとおり「少林武術」を題材としたアクションゲームだ。
2018-03-27 18:06
『レッドシーズプロファイル』や『D4: Dark Dreams Don’t Die』などのクリエイターとして知られるSWERY(末弘秀孝)氏率いるWhite Owlsは3月27日、借金返済生活アクション・アドベンチャーゲーム『The Good Life』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを開始した。
2018-03-27 15:47
『スーパーマリオ64』の目隠しプレイ(Blindfolded)の最速記録が1時間58分2秒へと更新された。更新者は前回記録と同様にzserf氏で、前回記録を約1時間更新している。『スーパーマリオ64』の目隠しプレイは、その名のとおりオープニングからエンディングまで目隠し状態でプレイするというもの。
2018-03-27 15:02
Humble Bundleにて、PC版『ザ・ダークネス2』が無料配布中だ。日本標準時3月29日午前2時までに、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーを取得できる(SteamおよびHumbleアカウントが必要)。対応プラットフォームはPC、日本語字幕にも対応している。
2018-03-27 11:59
Blizzard Entertainmentは3月24日、『Overwatch(オーバーウォッチ)』の新機能「Avoid as Teammate」を発表した。「Avoid as Teammate」は、任意のプレイヤーが自分のチームメイトとなることを拒否する機能である。操作は、PC版のテキストチャット画面あるいはPC/コンソール版のソーシャルメニューにて、対象のプレイヤーを選択してオプションから「Avoid as Teammate」をセットするだけ。
2018-03-27 11:04
スタジオ常世は3月26日、『摩尼遊戯TOKOYO』をSteamにて発売した。価格は1000円で、4月2日までは10パーセントオフの900円で購入可能。本作は、回すとお経を唱えるのと同じ功徳があるという仏具「摩尼車(マニぐるま)」のように、ゲームをプレイすることで徳を積むというコンセプトで制作された2D縦スクロール・シューティングゲームだ。
2018-03-26 19:03
スパイク・チュンソフトの米国子会社Spike Chunsoftは、発売予定の海外向けタイトル4作品の情報を、プレスリリースを通じて公開した。以前より発表されていたPS4/Steam版『428 封鎖された渋谷で』についても、2018年夏に海外向けに発売されることが発表されている。
2018-03-26 18:33
ウクライナのインディースタジオBlackrose Artsは、『VALHALL』を発表した。対応プラットフォームはPCで、2018年夏より早期アクセスを予定している。『VALHALL』は中世、バイキングの時代を舞台とした、バトルロイヤルゲームだ。
2018-03-26 16:23
ロシアのインディースタジオGlitchPitchは、2018年に『Idol Manager(アイドルマネージャー)』を発売する。本作は、光当たる部分だけでなく影の部分まで描くという意欲的なコンセプトが注目を集めたが、ゲームシステムについては謎を残す。先日明かされた新情報を踏まえてゲーム内容をおさらいしたい。
2018-03-26 13:59
CIRCLE Entertainmentは、ニンテンドースイッチ版『レイヤーズ・オブ・フィアー:レガシー』を国内向けに3月29日に配信すると発表した。プレイヤーは心を病んだ画家を操作し、19世紀の名画・装飾で彩られたヴィクトリア時代の屋敷内を探索する。主人公は芸術家として最高の傑作を完成させるべく、幻覚・幻聴に悩まされながらも精神の深部へ進んでいく。
2018-03-26 11:41
アメリカのオレゴン州に拠点を構えるNightdive Studiosは、フルリメイク版『System Shock』を2020年Q1(第1四半期)に発売する予定であることをPC Gamerに明かした。2015年よりプロジェクトが進行しており、2016年にKickstarterにてクラウドキャンペーンを実施し135万ドル(約1億4000万円)もの資金を集めていた。
2018-03-26 10:45
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。124回目です。『二ノ国II レヴァナントキングダム』が発売されましたね。PC版はSteamレビューでも非常に好評のようです。
2018-03-25 19:18
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。WeeklyというよりMonthlyになりつつあるが、今回は2018年2月25日(金)から3月23日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
2018-03-25 16:45
スパイク・チュンソフトは3月23日、『PixelJunk Monsters 2』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/ニンテンドースイッチで、5月25日に発売する。本作は、京都に拠点を置くインディースタジオQ-Gamesが手がけるタワーディフェンスゲームだ。
2018-03-25 11:53
CD PROJEKT Groupは3月22日、2017年度の決算を発表した。その中では、『ウィッチャー3 ワイルドハント』の売り上げが引き続き好調で、シリーズ累計の売り上げが3300万本に達したことが明らかにされている。そして会見に臨んだ同社は、CD PROJEKT REDが現在開発中のRPG『Cyberpunk 2077』についていくつかコメントしている。
2018-03-24 22:09
ニンテンドースイッチでゲームをリリースする上では、ファイルサイズの大きさに留意する必要があるだろう。ストレージの制約上、ある程度圧縮することが求められる。しかしファーストパーティである任天堂は、そうしたファイルサイズ問題をそれほど苦にしていないようだ。
2018-03-24 16:26
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の公式フルリメイクの発表を受けて、10年以上にわたって非公式リメイクの開発を続けていた開発者はプロジェクトの中止を決めた。
2026-06-23 12:39
Steamにてゲームをリリースしている開発者に対して、そのゲームの権利を買い取りたいとする怪しいメールが、最近多数確認されているようだ。
2026-06-22 19:26
ゲーム開発者のHeyNau氏は6月20日、『Burgie’s Cozy Kitchen』が中国で人気を呼んでいることをRedditにて紹介した。
2026-06-22 18:20
Valveが手がける『Dota 2』のアップデート後に、ゲームデータに奇妙な変数が追加されたとのユーザー報告が話題になっている。
2026-06-22 15:24
CD PROJEKT REDの共同CEOであるMichał Nowakowski氏は、『ウィッチャー4』のリリースに関して、『サイバーパンク2077』初期のトラブルで失った信頼を取り戻したいとの決意を語った。
2026-06-20 17:32
3DRPGにおける防具のシステムについて、具体的なタイトルを例に、その設計の難しさが語られている。
2026-06-20 14:59
Steamのストアページの新機能「パーソナルカレンダー」について、ユーザーと販売側の双方から好評意見があがっている。
2026-06-20 11:31
イエール大学の研究チームは6月9日、「脳内幾何学を通じた非侵襲的ブレインコンピュータインターフェースの人間による学習」と題する論文を発表した。
2026-06-19 19:36
6月22日に『Echowood』を発売予定のSansara氏。同氏はつい先日に長年連れ添った愛犬を亡くしたとのことだが、その愛犬を追悼する“隠しクエスト”をゲーム内に実装したのだという。
2026-06-19 18:58
Mega Critが手がける『Slay the Spire 2』にて、「乱数に偏りがある」とするユーザーの解説記事が発表。このユーザーの調査に基づき、偏りは開発元によるアップデートで早くも修正に至った。
2026-06-19 16:27
VTuberを生み出すクリエイターとVTuber本人に、制作中のコミュニケーションのコツを訊いてきた。
2026-06-19 12:00
生成AIの活用を推進するEpic Gamesの姿勢が要因となったようだ。
2026-06-18 12:36
DLCをリリースすることによる影響は、DLC単体の収益獲得にとどまらないようだ。
2026-06-17 19:50
先日閉鎖予定と伝えられたNinja Theory。同スタジオについて、新作『Senua』の発表前からスタジオ閉鎖/売却方針が決まっていたことが関係者証言として明かされている。
2026-06-17 19:16
株式会社ポケモンは6月16日「ポケモンカードゲーム AI Battle Challenge」を発表。本イベントにおける、AIエージェントの強さを競うシミュレーション部門では、「イワパレス」がさっそくメタに躍り出ているという。
2026-06-17 18:20
欧州委員会は6月16日、欧州市民イニシアチブ「Stop Destroying Videogames」について、現段階では同イニシアチブが求める内容について立法提案をおこなわないことを発表した。
2026-06-17 11:53
ベテラン開発者が「長らく音沙汰のない新作なら、せめてトレイラーを出すべき」といった考えに反論をおこなっている。
2026-06-16 21:05
監査法人によると、DON’T NODの資金繰りは厳しい状況にあり、このままでは2026年11月までに手元資金が枯渇するという。
2026-06-16 11:11
Mystik’artは5月27日、滑空アドベンチャーゲーム『Mesoké』をリリースしたものの、本作の売上はこれまで77本にとどまるという。
2026-06-15 19:28
『Mina the Hollower』の800ページにも及ぶデザインドキュメントを巡り、ゲーム開発におけるデザインドキュメントの運用方針について議論が交わされている。
2026-06-15 17:28
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
2026-06-23 12:02
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
2026-06-23 10:07
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
2026-06-22 16:28
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
2026-06-20 12:00
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
2026-06-19 14:27
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
2026-06-19 14:23
Ysbryd Gamesは「BitSummit PUNCH」にて、『LOVE ETERNAL(ラブエターナル)』を出展。今回は、Ysbrydの創設者らにインタビュー。『LOVE ETERNAL』を含めた、ゲーム作品を送り出す上でのパブリッシャー側の知られざる苦労を訊けた。
2026-06-18 19:02
『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』のクリエイティブディレクター福原哲也氏と、ディレクターの日髙三四郎氏に、本作の開発経緯を訊いた。
2026-06-18 16:00
ウォーゲーミングは5月26日、基本プレイ無料の戦車ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。本作に携わるリードゲームデザイナーにインタビューした内容をお届けする。
2026-06-17 19:00
躍進を続けるゲームエンジンGodot Engineの課題について、ゲーム開発者にGodotのスタッフが訊いてきた。
2026-06-15 18:18
弊誌は、日本一ソフトウェアにて本作の企画・ゲームデザインを手がけた溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施した。
2026-06-15 18:00
『ブリガンダイン』シリーズ最新作となる『ブリガンダイン アビス』。本作における、過去作からの変化について、本作プロデューサーである齋藤勝氏に訊いた。
2026-06-14 12:46
Steamで勢いを伸ばす「ハリソンワールド」はどんなパブリッシャーなのか、担当者に訊いた。
2026-06-13 10:00
『バイオハザード レクイエム』のグラフィック面の進化、および進化版PSSRに関するトピックを中心にメールインタビューを実施した。
2026-06-12 12:00
『ファイナルファンタジー レゾナンス』の開発陣にさまざまな話をうかがった。
2026-06-10 10:00
『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』の名を冠する『バーチャファイター』最新作。本稿ではプロデューサー兼クリエイティブディレクターの山田理一郎氏に、本作にかける想いや、最新作になるにあたっての変化などを訊いた。
2026-06-09 00:00
Hong Kong Spiral Rising Technologyは6月2日、『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新バージョン「銀星の奔流」を配信開始した。
2026-06-07 12:30
『ファイナルファンタジーVII リバース』の開発を経て『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で改良したポイントや、開発にあたってのテーマなど、さらにシリーズ最終作について深掘りしていく。
2026-06-06 17:01
トレイラーからわかった『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のオープンワールドについて、さらに本作でのミニゲームのあり方や新たなバトルシステムなどについて話を訊いた。
2026-06-06 17:00
「圧倒的に好評」を得ているオープンワールドアクションADV『レゴバットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』の開発者に、本作のこだわりを訊いた。
2026-06-04 18:30
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
2026-06-22 12:00
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
2026-06-21 15:45
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
2026-06-18 18:00
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
2026-06-17 18:00
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
2026-06-16 20:46
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
2026-06-16 19:37
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
2026-06-10 18:01
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
2026-06-03 19:00
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
2026-06-02 12:10
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
2026-06-01 19:59
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
2026-06-01 19:15
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。
2026-06-01 18:16
私が8年もキャスターを続けられているのは、eスポーツが持つ独自の文化に助けられたところが大きい。
2026-05-26 18:00
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
『アークナイツ:エンドフィールド』に出てくる「天師」「巨獣」「代理人」など、最近のバージョンで出てきた用語を説明する。
2026-05-03 12:12
今回の記事では「なぜ近年パリィを採用するゲームが増えたのか」について考えてみる。楽しんで頂けると幸いだ。
2026-04-29 10:35
『崩壊:スターレイル』を愛してやまないゲームライターが集う鼎談を実施。各人が『崩壊:スターレイル』について熱く語った。
2026-04-22 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14














































































































