『The Culling』のサービスが終了し、5月にサーバーが停止されることがわかった。2018年にリリースされた『The Culling 2』の失敗を受けて、基本プレイ無料化&原点回帰による再出発を切ったバトルロイヤルゲームであったが、十分な収益を確保できず苦戦していた。
Electronic Artsは、基本プレイ無料バトルロイヤルゲーム『Apex Legends』のシーズン1「ワイルドフロンティア」を日本時間3月20日2時に開始すると発表した。シーズン1に突入にあわせて、新レジェンドであるオクタンと、バトルパスが実装される。
株式会社マイティークラフトは3月18日、Nintendo Switch向けに販売していた『スーパーリアル麻雀PⅤ』が、一時的に配信停止となったことを明らかにした。任天堂から配信停止とする旨の連絡を受けたとしており、任天堂の判断で配信停止処分がおこなわれたようだ。
マルチプレイゲームに人気が出れば、必ずといっていいほどチーターが生まれる。そしてそのチーターの多くが中国人であるとされている。この見解は正しいのか。そしてその原因は何なのか。産業を主軸に、中国人の目からその謎を紐解いていく。
パブリッシャーのLimited Run Gamesは3月16日、『Axiom Verge』のWii U向けパッケージ版を3月29日に発売すると発表した。生産終了して久しいWii U向けパッケージ版の発売は極めて珍しい。今回のリリースは数年にわたる困難の末に実現したものであったようだ。
Hello Gamesは3月15日、『No Man’s Sky』の次なる無料コンテンツ「Beyond」を発表した。2019年夏に実装されるという。「Beyond」にはさまざまなコンテンツが詰められており、そのうちのひとつのコンポーネントとなるのが「No Man’s Sky Online」だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。