PS5でもきれいに動く『FFVIIリバース』であるが、コンソール特有の制約から解放され、高スペックPCを持っていれば、より高精細な絵が見られるというのがひとつ特徴であるだろう。なお、筆者のPCはミドル程度。
コーエーテクモゲームスは1月22日、イマーシブ恋愛アドベンチャーゲーム『Venus Vacation PRISM – DEAD OR ALIVE Xtreme –』の発売日について、3月27日に延期すると発表した。ちょうど3週間の延期となる。
91Actは1月21日、『BlazBlue Entropy Effect(ブレイブルーエントロピーエフェクト)』向けに大型アップデートを配信。これを受けてプレイヤー数が急増し、同時接続プレイヤー数が過去最高を記録した。
perelesoqは1月22日、『雪町ギーク店』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲームは日本語に対応する見込み。本作は雪の降る街の小さなお店を舞台として、自由な選択によって店を経営するシミュレーション・アドベンチャーだ。
PLAIONおよびWarhorse Studiosは1月22日、『キングダムカム・デリバランス2』のロードマップを公開。1年を通して無料コンテンツやDLCを配信していくとのことで、トレイラーも公開されている。
株式会社セガは1月22日、「SEGA Account」の登録を開始した。今後対応タイトルが増えていくとのことだが、まず『龍が如く8外伝』と『PSO2 ニュージェネシス ver.2』にて連携特典が貰えるそうだ。
関係者筋の情報として『Phantom Blade Zero』を開発するデベロッパーのS-GAMEが、多額の追加出資を受け取ったと伝えられている。背景には、昨年発売され人気を博した『黒神話:悟空』の存在があるようだ。
いわゆる”TikTok禁止法”の影響で一時的に米国内でプレイ不可能となっていた『MARVEL SNAP(マーベル・スナップ)』などのサービスが再開。あわせて同作開発元は、パブリッシャーの変更を検討していることを表明している。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。