Psyonixは本日6月14日、『ロケットリーグ』をNintendo Switch向けに発売すると発表した。発売時期は2017年の年末となる。マルチプレイはローカル/オンラインの両方に対応し、Steam/Xbox One版のプレイヤーとともに遊ぶことのできる、クロスネットワークプレイが実装されている。
CD Projekt REDは、カードゲーム『グウェント』にて「天候アップデート」の配信を開始した。今回は「ラグ・ナ・ログ」を筆頭に数十枚のカードに調整が入っているほか、全般的なゲーム修正が盛り込まれている。詳細なパッチノートはこちらから確認してほしい。
カプコンは6月13日、『モンスターハンター:ワールド』をPlayStation 4向けに発表した(欧米ではXbox OneおよびPC向けにも発表された)。PS4版は2018年初頭に発売予定。弊誌では初報で概要をお伝えしたが、海外向けのプレスリリースの情報もふまえてあらためて取り上げたい。
Bungieは6月13日、『Destiny 2』の発売までのスケジュールを発表した。また、今回シリーズとして初めてリリースされるPC版の発売日が10月24日に決定している。そして本作の発売日についてだが、3月の発表時にはPS4/Xbox One版は9月8日とされていたが、2日前倒しされ9月6日に変更された。
Ubisoftは6月13日、「E3 2017」にあわせて開催したプレスカンファレンス「UbiE3」にて『Beyond Good & Evil 2』のトレイラーを初公開した。前作『Beyond Good & Evil』は2003年にリリースされ、海外にてカルト的人気を誇る3Dアクション・アドベンチャーである。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。