Keen Software Houseは1月28日、『Space Engineers 2』をSteamにて早期アクセス配信開始した。本作は好評だった前作に比べボリューム不足といった点が指摘されつつも、今後のアップデートによる内容追加が期待されている様子だ。
Red Hook Studiosは1月27日、『Darkest Dungeon II』のPC版にて、新ゲームモード「Kingdoms」を実装した。本モードは昨年4月に発表され、長らく実装が待たれていたかたちだ。本モードの実装を受けて、本作は再び盛況となっているようだ。
長年にわたって語り続けられてきた『Virtua Fighter 5』の最終形態ともいえる一作。この期待作の開発の背景や挑戦について、「Legacy VIRTUA FIGHTER Project」のプロデューサーを務める青木盛治氏に話を訊いた。
『ファイナルファンタジー』シリーズの生みの親として知られる坂口博信氏は新作を開発しており、“良い意味で『ファイナルファンタジーVI』の後継作”になるようなゲームを目指すという。海外メディアのインタビューで明かしている。
Tobey Gronow氏は1月26日、パルクールアクションゲーム『The Local』を2月26日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作は、一人称視点のアクションゲームだ。『Counter-Strike』シリーズなどにおける移動テクニックのバニーホップとサーフから影響を受けて制作されたそうで、超高速のゲームプレイが特徴となる。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。