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Android/iOS向けに配信されているモバイル版『PUBG』の最新アップデートにより、一人称視点モードや、レベルを上げると報酬がもらえる「Royale Pass」が実装された。「Royale Pass」には、これまでのスキンよりも派手な殺し屋ウサギセットが含まれている。
『Fallout 76』が正式発表されて以来、オンライン要素を含めたマルチプレイRPGとして作られている点が話題を集めている。一方で『Fallout 76』の舞台となる「ウェストバージニア州」への関心も高まっているようだ。
パブリッシャーのastragon Entertainmentは6月14日、『Bus Simulator 18』をSteamにて発売した。価格は3600円で、『Bus Simulator 18』は、路線バスの運転手になれるシミュレーションゲーム『Bus Simulator』シリーズの最新作だ。
昨今のゲーム業界では、「噂」や「海外報道」という冠をつけて海外のリーク情報を流す文化が蔓延し始めている。E3 2018は特にそれが顕著だっただろう。あらためて、リークのあり方について考えるべきではないだろうか。
Valveは6月14日、実績解除そのものを目的とするような「フェイクゲーム」をSteamストアから淘汰すべく、新たな制限を設けた。同社は昨年からトレーディングカード機能の悪用を防止するための対策を始めており、その取り組みを拡張するような内容となっている。
ゲームのレーティングといえば、国内でいえばCERO、欧州でいえばPEGI、北米でいえばESRBなど管轄組織がそれぞれ分かれており、さらにデジタルゲーム向けの規定も存在し始め複雑化の一途をたどっている。一方で、こうしたレーティングを統一化する動きも出てきているようだ。
The Frontier Teamは、「Fallout: The Frontier」のトレイラーを2本公開した。「Fallout: The Frontier」は、『Fallout: New Vegas』向けに開発されている大型Modだ。舞台となるのはオレゴン州ポートランド。
中華鍋を身にまとい、鴨肉やピザを食べながら戦う第二次世界大戦キッチン用品バトルロイヤル『Cuisine Royale』の早期アクセス配信が6月16日に始まった。公式サイトもしくはSteamよりダウンロード可能。6月25日までは無料配布されている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。136回目です。『ライフ イズ ストレンジ』開発元であるDONTNOD Entertainmentの新作『Vampyr』は葛藤が多い吸血アクションRPGになっているようです。
ゲームパブリッシャーKlei Entertainmentは、最新作『Hot Lava』のオープンベータPublic Test BranchをSteamにて開始した。『Hot Lava』は「幼少期の妄想の具現化」をコンセプトにした一人称視点のアクションゲーム。「もし床が溶岩だったら?」という子供の妄想をビジュアル化した作品だ。
今年度最大級のゲームの祭典、E3 2018が終了しました。そこで弊誌のライター5名に、印象に残った瞬間やタイトルをあげてもらいました。閉幕したE3 2018を思い返しながら、読み進めてみてはいかがでしょうか。
PSNとEpic Gamesアカウントを連携していると、Nintendo Switch版『フォートナイト』のアカウント連携が制限されることが発覚し、クロスプレイに関する議論が再熱した。騒動を受け、任天堂とSIEの両サイドがコメントを出している。
Steamを運営するValveは6月12日、中国の大手ゲーム会社Perfect World(完美世界)と提携し、中国国内向けに「Steam China」を提供するための作業を開始すると発表した。
中国のゲーム会社NetEaseがSteamで販売中の『PUBG』ライクな『Rules Of Survival』が、6月13日未明未明Steamストアから削除された。『Rules Of Survival』の公式サイトフォーラムやSteamフォーラムにて、「ストアページが消えて購入できない」という声が相次いでいる。
インディースタジオSystem Era Softworksは、現在Steamにて早期アクセス販売中の『ASTRONEER』を今年12月に正式リリースすると発表した。『ASTRONEER』はSteam/Xbox One/Windows 10向けに早期アクセスとして配信されている惑星探索オープンワールドゲームだ。
少人数型バトルロイヤルゲーム『The Culling』の続編『The Culling 2』が6月14日に発表された。前作は三すくみの戦闘システム、ステータス異常攻撃、パークの選択など、一味違ったゲームメカニックの組み合わせにより注目を浴びたものの、正式リリースからわずか2か月で開発終了を迎えた。
スペインのインディースタジオCremaが現在実施中の『Temtem』のKickstarterキャンペーンが25万ドルを突破し、ストレッチゴールを達成したことによりNintendo Switch版の発売が決定した。『Temtem』はモンスター育成RPGだ。
グラップリングフックと投げ縄で飛び回り、空気銃で相手を吹き飛ばすマルチプレイFPS『Sky Noon』のSteam早期アクセス販売が6月15日に開始された。対応プラットフォームはWindows、販売価格は1520円(6月22日まで10%オフ)となっている。
アメリカ・ニューヨークのインディースタジオE-Line Mediaは6月15日、『Beyond Blue』を発表した。『Beyond Blue』は、「海」をテーマとした作品だ。近未来の先進的な技術を使い、海の深部へと潜り生命の鼓動を感じていくという。
スパイク・チュンソフトは本日6月14日、『ザンキゼロ』の続報を公開した。『ザンキゼロ』は『ダンガンロンパ』スタッフが手がけるサバイバルRPGだ。PlayStation 4/PlayStation Vita向けに、7月6日に発売される。今回紹介される新要素は、戦闘とソイネシステムだ。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。













































































































