技の組み合わせを自分で決めるオンライン・格闘アクションRPG『Absolver』が8月6日深夜までフリーウィークエンドを実施中だ。また『Absolver』は太平洋夏時間8月10日までは50%オフのセール中。9月にはPvEを強化する大型アップデートを控えている。
2018-08-03 13:59
オーイズミ・アミュージオは本日8月3日、『The Sinking City』のPlayStation 4版をローカライズし発売することを発表した。『The Sinking City』は、インディースタジオFrogwaresが手がけ、Bigben Interactiveが発売するオープンワールド・アドベンチャーゲームだ。
2018-08-03 13:14
『Life is Strange 2』のティザー映像が公開された。主要人物と思わしきキャラクターの能力発動を示唆する内容と思われる。『Life is Strange 2』のさらなる詳細は8月20日発表予定。エピソード1の海外配信日は9月27日となっている。国内展開は未定。
2018-08-03 12:26
インディースタジオVarsav Games Studioは8月3日、『Bee Simulator』を発表した。対応プラットフォームは、PC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch。『Bee Simulator』はその名のとおり、昆虫の「蜂」となるゲームだ。
2018-08-03 11:46
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは8月1日、実験的ゲームモード「ネクサスブリッツ」のアルファテストをライブサーバーで実施予定であることを告知した。ライブサーバーで、それも開発初期段階のコンテンツをテストするというのは「ネクサスブリッツ」が初めてとなる。
2018-08-02 20:10
Valveは8月2日、『Artifact』を11月29日にSteamで発売することを明らかにした。『Artifact』は『Dota』の世界観をベースにした、『マジック:ザ・ギャザリング』のデザイナーRichard Garfield氏とValveとのコラボレーション作品だ。
2018-08-02 19:38
スウェーデンに拠点を置くデベロッパーThree Gatesは7月31日、『8 to Glory – The Official Game of the PBR』を北米地域にて発売した。『8 to Glory – The Official Game of the PBRは、そのタイトルにあるとおりPBRの公式ゲームだ。
2018-08-02 18:25
PS4版『ボーダーブレイク』が基本プレイ無料タイトルとして配信開始された。『ボーダーブレイク』は2009年よりアーケードゲームとして稼働している人気ロボットアクションシリーズ。ブラスト・ランナーと呼ばれるロボットに搭乗し、最大10対10のハイスピードバトルに挑む。
2018-08-02 18:06
Chucklefish Gamesは本日8月2日、PC版『Stardew Valley』の大型アップデートバージョン1.3を配信開始した。PC向けには、5月からバージョン1.3のパブリックベータテストが実施されていたが、はれて正式に実装された形だ。待望のマルチプレイの正式実装のほか、多くの要素が追加されている。
2018-08-02 16:55
PS Plus加入者向けの8月提供コンテンツが先行公開された。目玉となるのは、加入者向けディスカウントの『マフィア III』。PS Plus加入者であれば8月2日から9月4日まで100円で購入できる。フリープレイは『クロバラノワルキューレ Black Rose Valkyrie』だ。
2018-08-02 13:42
Ubisoftは2018年10月5日にシリーズ最新作『アサシン クリード オデッセイ』の発売を予定しているが、すでに次回作の舞台に関する議論が、海外コミュニティの間で盛り上がっている。その中のひとつとして、『アサシン クリード』の次回作の舞台が日本になるのではないかという説が有力になりつつあるようだ。
2018-08-02 12:32
台湾の学校を舞台としたホラーアドベンチャー『返校 -Detention-』のNintendo Switch版が現在セール実施中だ。セールの告知にあわせて、パブリッシングをしたPLAYISMのスタッフに、同作のローカライズをどのように“最終チェック”したかについて語ってもらう。
2018-08-02 12:15
「13日の金曜日」をゲーム化した非対称マルチプレイホラー『フライデー・ザ・13th: ザ・ゲーム』の国内PS4版が発売された。『フライデー・ザ・13th: ザ・ゲーム』では、殺人鬼ジェイソンもしくは若きカウンセラーとなってキャンプ場で命がけの鬼ごっこに挑める。
2018-08-02 11:28
インディーパブリッシャーYsbryd Gamesは8月1日、『恐怖の世界』を正式発表し、2019年に発売することを明かした。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch/Steam。『恐怖の世界』はポーランドの医学生が開発中の、伊藤潤二作品とクトゥルフ神話から影響を受け作られているホラーゲームだ。
2018-08-02 01:01
アメリカのインディースタジオFrostkeep Studiosは8月1日、MMOファンタジー・サバイバルゲーム『Rend』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Rend』は、最大60人のプレイヤーがConclave・Order・Revenantの3つの勢力に別れてプレイするチーム制サバイバルゲームだ。
2018-08-01 20:48
ダークユーモアたっぷりの警察マネジメント&ストラテジーゲーム『This Is the Police 2』がSteamで発売された。『This Is the Police 2』では前作の主人公ジャックと、新米保安官リリーがタッグを組み、腐りきった町に秩序を戻すため業務にあたる。
2018-08-01 19:43
2012年に発売された『とびだせ どうぶつの森』の売上が1178万本に到達し、販売本数が歴代ナンバーワンタイトルになったことが明らかになった。主要タイトル販売実績ページに記載されているニンテンドーDS向け『おいでよ どうぶつの森』を僅か3万本上回っていることが確認できる。
2018-08-01 18:32
パブリッシャーのBigben Interactiveは7月31日、ウクライナに拠点を置くインディースタジオFrogwaresが手がける『The Sinking City』の最新トレイラーを公開した。今回の『The Sinking City』の映像では、主人公である私立探偵がSAN値の上昇により狂気に蝕まれていく姿が確認できる。
2018-08-01 16:30
インディースタジオAbbey Gamesは7月31日、『Godhood』を発表した。『Godhood』は、「宗教」をテーマとするシミュレーションゲームだ。プレイヤーは自身の宗教を作り出し、迷える人々を導いていく。
2018-08-01 15:32
子供のために『フォートナイト』のコーチを雇う親が増えつつあるとWall Street Journalが報じている。プロ育成だけでなく、単純にうまくなってもらうために雇うケースもあるという。『フォートナイト』人気が継続し、eSports展開が進めば需要は広がりそうだ。
2018-08-01 14:04
Digital Extremesが開発中の『Soulframe』について、タイトルに「ソウル」の名前を入れたことを開発元CEOが「バカげた(stupid)決断だった」と振り返っている。
2026-04-18 18:43
元BioWare開発者のMark Darrah氏は、自身の動画にて、ゲーム開発の会議では、デザインなどに詳しくない“素人”も参加させるべきという見解を示した。
2026-04-18 14:56
川尻こだま氏がリリースした『鬼サザエトリ』について、何故か「寿司」という名前になってしまっているようだ。
2026-04-18 12:33
『Clair Obscur: Expedition 33』がBAFTAのBest Gameを受賞。これにより本作は世界の“5大GOTY”を完全制覇した。
2026-04-18 09:19
最新の調査結果では、いわゆるロングテールに属するタイトルのシェアが、PCプラットフォームを中心に大きく増加したことが明らかとなった。
2026-04-17 19:17
『Pokémon GO』にて現在、「スナヘビ」に一風変わった注目が集まっている。
2026-04-17 15:18
初代PlayStationにくわえて、セガサターン、NINTENDO 64、ドリームキャスト、さらには3DOにN-Gageと、6つのハードへの対応に向けて制作が進められている。
2026-04-16 20:08
大ヒット中の『Windrose』開発元がプレイヤーに対して「インターネットプロバイダーの専門家の支援」を求めており、注目を集めている。
2026-04-16 15:34
開発チームも想定しなかったほど協力的なプレイスタイルを好むユーザーが多いという。
2026-04-16 14:59
『プリンス オブ ペルシャ』のファンコミュニティでは、非公式のリメイクプロジェクトが始動している。
2026-04-16 14:11
ゲーム市場コンサルタントのChris Zukowski氏の分析によれば、「Steam Nextフェス」で体験版をリリースする際には、数か月前から公開しておく方がエンゲージメント率が良いのだという。
2026-04-15 19:49
『007 First Light』や『エコーズ・オブ・アインクラッド』といった複数の未発売タイトルで、ゲーム内情報がインターネット上に流出してしまっているという。
2026-04-15 16:01
Steamでは369本のバンドルが過去最大だったことを知り、記録更新に挑めば面白いのではないかと思い付いたそうだ。
2026-04-15 15:27
Steamにて4月14日、ディズニーがパブリッシングを行っている複数のゲームが突如として販売を終了したことが明らかとなった。
2026-04-15 10:46
『Temtem』シリーズ公式アカウントが今回、一部で本作が“ポケモンキラー”と呼ばれていることに難色を示し、注目を集めている。
2026-04-14 20:13
開発続行の決断の背景には、ファンへの責任感と、早期アクセス作品に広がる不信感への懸念があったという。
2026-04-14 13:56
Microsoft GamingのCEOが、社内向けの連絡において、同社のサブスクリプションサービスである「Xbox Game Pass」が高すぎると発言したとして話題となっている。
2026-04-14 11:31
MMORPG『Ashes of Creation』の開発元創設者が“会社の資金を使い込んでいた”との疑惑を示す動画が公開されるも、本人が真っ向から否定している。
2026-04-13 20:11
人気シミュレーションゲーム『Cities: Skylines』に投じられた「約3万時間プレイ」のSteamユーザーレビューが注目を浴びている。
2026-04-13 17:29
Rockstar Gamesは、同社が第三者によるデータ侵害被害を受けたとの報道に対し、海外メディアに向けて声明を伝えた。
2026-04-13 14:05
いかにして90%OFFというコンセプトが生まれたのか、その狙いや今後について開発者に直接伺った。
2026-04-18 12:00
リリースから4年が経ち、「圧倒的に好評」も得たこのタイミングで、あらためてPon Pon Games氏に本作への想いを訊いた。
2026-04-16 18:00
本稿では、数多くの開発実績を誇るxeenが取り組む「じ~んず」の正体を、同社のキーマンたちに訊いた。
2026-04-14 12:07
Steamで話題沸騰中の海賊サバイバルクラフト『Windrose / ウィンドローズ』はいったいどのような開発チームが制作しているのか。今回弊誌は開発者にインタビューを実施した。
2026-04-10 12:00
レースシム『Project Motor Racing』のSteam評価が“やや不評”なのはなぜなのか、これからどうするのか。開発者に訊いてきた。
2026-04-09 12:23
『アリスインワンダーアンダーランド』原作・作画担当者インタビューをお届けする。
2026-04-07 12:14
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。
2026-04-06 12:15
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。
2026-04-03 14:00
『MONOWAVE』は、感情をテーマにしたパズ…
2026-03-31 12:00
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31










































































































