カナダのインディースタジオ13AM Gamesは4月3日、新作アクション・アドベンチャーゲーム『Double Cross』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)および海外ニンテンドースイッチで、今年の夏に発売予定だ。本作を手がける13AM Gamesは、日本語版も発売された『Runbow』の開発元。
2018-04-04 19:39
イギリスのインディースタジオInertia Gamesは4月4日、『Catastronauts』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)、PlayStation 4、Xbox One、そしてニンテンドースイッチ。『Catastronauts』は、宇宙船を舞台としたアクションゲームだ。本作は協力プレイをメインとしており、最大4人で宇宙船に乗り込む。
2018-04-04 19:13
Ubisoftは4月3日、『ゴーストリコン ワイルドランズ』のイヤー2運用を4月10日より開始する旨を発表した。イヤー2では「Special Operations」と呼ばれる無料アップデートが計4回に渡り配信される予定で、アップデート毎にテーマの異なるミッション、アイテム、報酬、そしてコミュニティからの要望が多い新機能などが追加されていく。
2018-04-04 18:08
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第526回目は『Breathedge』を紹介する。『Breathedge』は宇宙を舞台にしたサバイバルゲームだ。主人公の乗る遺体輸送用の巨大宇宙船が、未知の宇宙空間で座礁したところから物語は始まる。プレイヤーを取り巻く環境はシビアだが、ゲームの雰囲気は極めてコミカルだ。
2018-04-04 16:38
『ロケットリーグ』の開発元Psyonixは4月3日、同作向けとしてこれまでで最大級となるアップデート「Tournaments Update」を全プラットフォームで配信開始した。このアップデートでは、その名の通り「トーナメント」の作成・参加機能が追加され、8〜128チームでのトーナメントイベントを楽しむことができるようになった。
2018-04-04 15:28
PUBG Corporationは4月3日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)のテストサーバにキラー観戦モード(Killer Spectating)を実装する最新アップデートを配信した。プレイヤーが死亡した後、死亡させた相手の視点からマッチを観戦する新機能である。
2018-04-04 14:47
Steamを運営するValveが、最近海外を中心に出回っている「Steam Machines」の展開が終了するのではないかという噂に対し、Steamフォーラムにて公式にコメントしている。「Steam Machines」はLinuxをベースとした独自OS「SteamOS」を搭載したゲーミングPC。
2018-04-04 12:59
ゲームパブリッシャーDevolver Digitalは4月3日、ループ世界からの脱出を図る1プレイ1分の1-bitアドベンチャー『Minit』を発売した。プレイヤーが操作するのは、唇の尖った名も無き生命体。家の近くにある浜辺で見慣れぬ剣を拾ったことをきっかけに、目覚めてからわずか1分で死ぬという呪いにかかってしまう。
2018-04-04 11:31
フロム・ソフトウェアは4月4日、『ダークソウル リマスター』の続報を発表した。IGNやUSgamerなど海外メディアがその情報を伝えている。『ダークソウル リマスター』は2011年に発売された、初代『ダークソウル』をリマスターするタイトルだ。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ。
2018-04-04 11:05
スクウェア・エニックスは本日4月3日、Steam版『クロノ・トリガー』のアップデートを将来的に実施していくことをSteamニュースにて発表した。アップデートは今後数か月にわけて実施していく予定であるという。第一弾となるのは、グラフィックの選択機能だ。
2018-04-04 00:18
アメリカのインディースタジオBit Kidは4月3日、アクション・アドベンチャーゲーム『Chasm』のティーザートレイラーを公開し、本作をPC(Steam)および海外PS4/Vita向けに今年の夏に発売すると発表した。本作は、もともとは2014年に発売予定だったが、延期を重ねるうちに5年の歳月が過ぎてしまった。
2018-04-03 20:44
SteamOSを搭載するゲーミングPC「Steam Machine」の展開が終了するのではないかという報道がPC Gamerを中心に海外メディアにて出回っている。発端となったのはSteamストアトップページからのリンクの消滅だ。
2018-04-03 18:13
H2インタラクティブは『Redout: Lightspeed Edition』のPlayStation 4版を4月5日に配信すると発表した。『Redout: Lightspeed Edition』は近未来の地球をバックに高速でコースを駆け巡るレーシングスポーツゲーム。開発は34BigThingsが手がけている。
2018-04-03 17:21
日本一ソフトウェアは本日4月3日、新作アクション・アドベンチャーゲーム『嘘つき姫と盲目王子』のイメージムービーを公開した。この映像では、本作のゲーム画面と同じくペンで描かれたような独特のタッチのビジュアルを活かした演出で、初披露となるテーマソングと共に本作の世界観や物語を表現している。
2018-04-03 16:54
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第525回目は『Spire of Sorcery』を紹介する。『Spire of Sorcery』はRPG要素のあるシミュレーションゲーム。プレイヤーは秘匿された知識に手を出して「審問会」に追われる身となった老魔術師だ。
2018-04-03 16:37
インディースタジオBlack Riddles Studioは4月2日、アクションTPS『Crazy Justice』の最新映像を公開した。本作はPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに開発中で、今回の映像はニンテンドースイッチの実機上で動作していることが確認できるオフスクリーン映像となっている。
2018-04-03 15:01
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第524回目は『Wildermyth』を紹介する。『Wildermyth』は名も無き一団を率いて、苛酷な選択を強いられながらも英雄を目指すシミュレーションRPGだ。
2018-04-03 11:11
スパイク・チュンソフトの海外向け公式アカウントは、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生(Danganronpa: Trigger Happy Havoc)』と『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園(Danganronpa 2: Goodbye Despair)』のセールスがともに20万本を突破したことを発表した。
2018-04-03 10:51
スクウェア・エニックスは4月2日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』に関する新たな情報が掲載された公式ホームページを公開した。今回紹介された情報は、主人公のキャラクターデザインのほか、冒険の拠点となるフィールド「からっぽの島」、そして「破壊神シドーとからっぽの島」という副題だ。
2018-04-02 21:49
Wube Softwareは3月30日、工場建設シミュレーションゲーム『Factorio』について、4月16日に価格改定をおこなうと発表した。本作は、Steam、GOGおよび同スタジオの公式サイトにて早期アクセス販売中で、現在は20ドル(2300円)で販売されているが、30ドルへ値上げするとのこと。
2018-04-02 20:28
Digital Extremesが開発中の『Soulframe』について、タイトルに「ソウル」の名前を入れたことを開発元CEOが「バカげた(stupid)決断だった」と振り返っている。
2026-04-18 18:43
元BioWare開発者のMark Darrah氏は、自身の動画にて、ゲーム開発の会議では、デザインなどに詳しくない“素人”も参加させるべきという見解を示した。
2026-04-18 14:56
川尻こだま氏がリリースした『鬼サザエトリ』について、何故か「寿司」という名前になってしまっているようだ。
2026-04-18 12:33
『Clair Obscur: Expedition 33』がBAFTAのBest Gameを受賞。これにより本作は世界の“5大GOTY”を完全制覇した。
2026-04-18 09:19
最新の調査結果では、いわゆるロングテールに属するタイトルのシェアが、PCプラットフォームを中心に大きく増加したことが明らかとなった。
2026-04-17 19:17
『Pokémon GO』にて現在、「スナヘビ」に一風変わった注目が集まっている。
2026-04-17 15:18
初代PlayStationにくわえて、セガサターン、NINTENDO 64、ドリームキャスト、さらには3DOにN-Gageと、6つのハードへの対応に向けて制作が進められている。
2026-04-16 20:08
大ヒット中の『Windrose』開発元がプレイヤーに対して「インターネットプロバイダーの専門家の支援」を求めており、注目を集めている。
2026-04-16 15:34
開発チームも想定しなかったほど協力的なプレイスタイルを好むユーザーが多いという。
2026-04-16 14:59
『プリンス オブ ペルシャ』のファンコミュニティでは、非公式のリメイクプロジェクトが始動している。
2026-04-16 14:11
ゲーム市場コンサルタントのChris Zukowski氏の分析によれば、「Steam Nextフェス」で体験版をリリースする際には、数か月前から公開しておく方がエンゲージメント率が良いのだという。
2026-04-15 19:49
『007 First Light』や『エコーズ・オブ・アインクラッド』といった複数の未発売タイトルで、ゲーム内情報がインターネット上に流出してしまっているという。
2026-04-15 16:01
Steamでは369本のバンドルが過去最大だったことを知り、記録更新に挑めば面白いのではないかと思い付いたそうだ。
2026-04-15 15:27
Steamにて4月14日、ディズニーがパブリッシングを行っている複数のゲームが突如として販売を終了したことが明らかとなった。
2026-04-15 10:46
『Temtem』シリーズ公式アカウントが今回、一部で本作が“ポケモンキラー”と呼ばれていることに難色を示し、注目を集めている。
2026-04-14 20:13
開発続行の決断の背景には、ファンへの責任感と、早期アクセス作品に広がる不信感への懸念があったという。
2026-04-14 13:56
Microsoft GamingのCEOが、社内向けの連絡において、同社のサブスクリプションサービスである「Xbox Game Pass」が高すぎると発言したとして話題となっている。
2026-04-14 11:31
MMORPG『Ashes of Creation』の開発元創設者が“会社の資金を使い込んでいた”との疑惑を示す動画が公開されるも、本人が真っ向から否定している。
2026-04-13 20:11
人気シミュレーションゲーム『Cities: Skylines』に投じられた「約3万時間プレイ」のSteamユーザーレビューが注目を浴びている。
2026-04-13 17:29
Rockstar Gamesは、同社が第三者によるデータ侵害被害を受けたとの報道に対し、海外メディアに向けて声明を伝えた。
2026-04-13 14:05
いかにして90%OFFというコンセプトが生まれたのか、その狙いや今後について開発者に直接伺った。
2026-04-18 12:00
リリースから4年が経ち、「圧倒的に好評」も得たこのタイミングで、あらためてPon Pon Games氏に本作への想いを訊いた。
2026-04-16 18:00
本稿では、数多くの開発実績を誇るxeenが取り組む「じ~んず」の正体を、同社のキーマンたちに訊いた。
2026-04-14 12:07
Steamで話題沸騰中の海賊サバイバルクラフト『Windrose / ウィンドローズ』はいったいどのような開発チームが制作しているのか。今回弊誌は開発者にインタビューを実施した。
2026-04-10 12:00
レースシム『Project Motor Racing』のSteam評価が“やや不評”なのはなぜなのか、これからどうするのか。開発者に訊いてきた。
2026-04-09 12:23
『アリスインワンダーアンダーランド』原作・作画担当者インタビューをお届けする。
2026-04-07 12:14
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。
2026-04-06 12:15
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。
2026-04-03 14:00
『MONOWAVE』は、感情をテーマにしたパズ…
2026-03-31 12:00
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31










































































































