今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『We Were Here Tomorrow』のほか、『ドーンゲイザー』や『キャラ屋』などが話題となった。
『みすずの国』は困難を乗り越え、以前の自分を取り戻すことだけを描いたわけではない。「思い通りにならなかった境遇の先にも人生が続いていく」ことも描かれた作品だ。
『ロマンシングサ・ガ3』のリメイク作品『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』。このたび東京ゲームショウ2026にて、作品の一部を試遊する機会に恵まれた。
Kyle Thompson氏は9月22日、メトロイドヴァニア『井戸の鳥 (Well Dweller)』をリリースした。本作はダークなおとぎ話風の世界を舞台にしたメトロイドヴァニアとして、さっそく高い評価を獲得している。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。