NIS Americaは本日2月10日に、『Assault Spy』の早期アクセス版を5月にSteamにて配信すると発表した。英語のほかに、日本語にも対応予定となっている。『Assault Spy』は以前弊誌でも紹介した3Dアクションゲームだ。サラリーマン風の男性がスタイリッシュに戦闘を繰り広げる。
2018-02-10 14:27
『モンスターハンター:ワールド』における「ベテランハンターによる新米ハンターの育成」をコンセプトとしたプレイヤー向けゲームコミュニティAdopt-a-Hunterが現在稼働準備中だ。HP上部にベテランと新米それぞれの入会申請フォームへのリンクが存在し、自分にあった方を選んで申請を行うこととなる。
2018-02-10 14:01
海外発の恋愛アドベンチャー『Doki Doki Literature Club!』について、有志による日本語翻訳プロジェクトが完成し、パッチの配布が開始された。本作は文芸部に入部した男子高校生が、4人のかわいい女子部員たちと青春のひとときを過ごす明るい美少女ゲーム…というふれこみの作品だ。
2018-02-10 11:08
『モンスターハンター:ワールド』からハンターライフを開始したプレイヤーの中には、強敵相手に討伐方法を未だに見いだせず困っている人もいるのではないか。そこで、プレイヤーの壁として立ちはだかる「蛮顎竜 アンジャナフ」と「飛雷竜 トビカガチ」をピックアップし、初心者向けに筆者なりの攻略法をお伝えしたい。
2018-02-09 18:50
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日2月9日、『BREAK ARTS II(ブレイクアーツ2)』をSteam/PLAYISMにて配信開始した。価格は1480円。『ブレイクアーツ2』は、日本のインディースタジオMercuryStudioが手がけるバトル・ロボレースゲームだ。
2018-02-09 17:23
カプコンは2月9日、『モンスターハンター:ワールド』の全世界での出荷本数が、PlayStation 4版とXbox One版を合わせて600万本を突破したと発表した。本作は、今年1月26日の発売から3日経った時点で500万本を突破していたことが明らかにされており、わずか2週間足らずでさらに100万本を上乗せした形だ。
2018-02-09 16:37
任天堂とモノリスソフトは、『ゼノブレイド2』の大型アップデートを来週配信すると発表した。本編をクリアすることで選べるようになる「アドバンスドニューゲームモード」では、ただ2周目を遊べるようになるだけでなく、さまざまな要素が盛り込まれるという。
2018-02-09 15:24
KADOKAWAは本日2月9日、『YUMENIKKI-DREAM DIARY-』のゲームスクリーンショットを多数公開した。スクリーンショットでは、主人公の少女がさまざまな世界を探索している姿が確認できる。
2018-02-09 15:07
Epic Gamesの『Fortnite』が2月4日に同時接続ユーザ数340万人の大記録を達成した。参考としては、バトルロイヤルゲーム『PUBG』は1月にPC版だけで同時接続ユーザ数323万人を記録している。2018年に入ってからも二大巨頭による抜きつ抜かれつの関係が続いているようだ。
2018-02-09 14:41
Activision Blizzardは2月8日、2017年度第4四半期の決算および同年度通期の業績を発表した。Seeking Alphaが会見の模様を伝えており、質疑応答の中で同社は、今年発売される『Call of Duty』シリーズ新作は、Treyarchが開発を担当していることを正式に認めた。
2018-02-09 14:27
インディースタジオFacepunch Studiosは、Steamにて『Rust』を正式リリースした。約4年間の早期アクセスを卒業した形だ。『Rust』はMO型のオープンワールドサバイバルゲームだ。プレイヤーは裸一貫にて自然豊かな大地に産み落とされる。体力・食料・渇きといったパラメータを満たすために奮闘するのだ。
2018-02-09 13:18
コナミデジタルエンタテインメントは2月8日、『メタルギア サヴァイヴ』の第2回オープンベータテストを2月16日から2月18日にかけて実施することを発表した。対応プラットフォームにはPlayStation 4/Xbox Oneのほか、第1回では対象外となっていたSteam版も含まれている。
2018-02-09 13:04
505 Games/Roll7は2月9日、『Laser League』の早期アクセス販売を開始した。本作はネオン色に輝く長方形アリーナで戦うチームスポーツ型対戦ゲーム。アリーナ上に出現する白いノードをタッチすると、レーザービームが浮かび上がる。味方チームのレーザーは触れてもよいが、敵チームのレーザーに触れると死亡。
2018-02-09 12:15
Humble BundleとGUTS Departmentは2月9日より、『Aegis Defenders』を配信開始した。価格は税込2200円。対応プラットフォームはSteam/PlayStation 4/Nintendo Switchとなっており、架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示にも対応している。
2018-02-09 11:33
Blizzard Entertainmentは2月8日、『オーバーウォッチ』の旧正月イベント「イヤー・オブ・ザ・ドッグ」をスタートさせた。開催期間は3月7日まで。昨年の同イベントと同じく、期間限定ゲームモードとして「キャプチャー・ザ・フラッグ」がプレイ可能となっている。
2018-02-09 10:11
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2月8日、『ワンダと巨像』をPlayStation 4向けに発売した。本作は2005年にPS2向けに発売され、のちにHDリマスターされPS3版が発売された『ワンダと巨像』をフルリメイクした作品である。
2018-02-08 20:04
THQより『レッドファクション:ゲリラ』のSteam版は未だにアップデートが続けられているようだ。単なるアップデートのひとつではあるものの、『レッドファクション:ゲリラ』が2009年に発売されたことを考えると、パブリッシャーが発売から9年経過した同作のサポートを続けようとしている点は注目に値する。
2018-02-08 19:46
インティ・クリエイツは2月8日、PlayStation 4/ニンテンドースイッチ向けに来月発売予定の『ぎゃる☆がん2』について、ドイツにてレーティング審査拒否となったことを明らかにした。これにより、本作をドイツ国内で販売したり宣伝することが不可能になったとしている。
2018-02-08 18:46
『スーパーマリオワールド』の0 exit(一度もゴールしない)をめぐる最速記録の更新が止まらない。1月後半に「4本挿し」が発明されて以来腕利きプレイヤーが凌ぎを削り最速の男を目指して新記録を連発している。そして本日2月8日にSethBling氏が45秒920というタイムを叩き出した。
2018-02-08 15:06
Failbetter Gamesは2月7日、『Sunless Skies』の正式リリース時期を延期する旨を発表した。当初は2018年5月を予定していたが、現在は新しい見通しを立てている最中とのこと。また開発陣によると、本作の売れ行きは前作『Sunless Sea』との同期間比でわずか15%と振るっていないという。
2018-02-08 14:14
初代PlayStationにくわえて、セガサターン、NINTENDO 64、ドリームキャスト、さらには3DOにN-Gageと、6つのハードへの対応に向けて制作が進められている。
2026-04-16 20:08
大ヒット中の『Windrose』開発元がプレイヤーに対して「インターネットプロバイダーの専門家の支援」を求めており、注目を集めている。
2026-04-16 15:34
開発チームも想定しなかったほど協力的なプレイスタイルを好むユーザーが多いという。
2026-04-16 14:59
『プリンス オブ ペルシャ』のファンコミュニティでは、非公式のリメイクプロジェクトが始動している。
2026-04-16 14:11
ゲーム市場コンサルタントのChris Zukowski氏の分析によれば、「Steam Nextフェス」で体験版をリリースする際には、数か月前から公開しておく方がエンゲージメント率が良いのだという。
2026-04-15 19:49
『007 First Light』や『エコーズ・オブ・アインクラッド』といった複数の未発売タイトルで、ゲーム内情報がインターネット上に流出してしまっているという。
2026-04-15 16:01
Steamでは369本のバンドルが過去最大だったことを知り、記録更新に挑めば面白いのではないかと思い付いたそうだ。
2026-04-15 15:27
Steamにて4月14日、ディズニーがパブリッシングを行っている複数のゲームが突如として販売を終了したことが明らかとなった。
2026-04-15 10:46
『Temtem』シリーズ公式アカウントが今回、一部で本作が“ポケモンキラー”と呼ばれていることに難色を示し、注目を集めている。
2026-04-14 20:13
開発続行の決断の背景には、ファンへの責任感と、早期アクセス作品に広がる不信感への懸念があったという。
2026-04-14 13:56
Microsoft GamingのCEOが、社内向けの連絡において、同社のサブスクリプションサービスである「Xbox Game Pass」が高すぎると発言したとして話題となっている。
2026-04-14 11:31
MMORPG『Ashes of Creation』の開発元創設者が“会社の資金を使い込んでいた”との疑惑を示す動画が公開されるも、本人が真っ向から否定している。
2026-04-13 20:11
人気シミュレーションゲーム『Cities: Skylines』に投じられた「約3万時間プレイ」のSteamユーザーレビューが注目を浴びている。
2026-04-13 17:29
Rockstar Gamesは、同社が第三者によるデータ侵害被害を受けたとの報道に対し、海外メディアに向けて声明を伝えた。
2026-04-13 14:05
Leinonen氏によると『Road to Vostok』のローンチは非常に好調だそうで、すでに今後数年分の開発予算を確保できたという。
2026-04-10 19:01
『エースコンバット8』について、YouTube上に本作の開発者インタビューが公開された。そんな中、戦闘機や空のグラフィック以外に、“あるもの”がとりわけ注目されている。
2026-04-10 17:40
韓国を拠点とするゲーム会社のクローバーゲームズ(Clover Games)は4月9日、現地裁判所に法人破産申請を正式に提出したことを明かした。
2026-04-09 22:16
Steamワークショップで公開されていた非公式Modにマルウェアが含まれていたとして、『Project Zomboid』開発元が注意喚起をおこなった。
2026-04-09 11:31
『Stardew Valley』を手がけたEric Barone氏は、ゲーム開発において『ゼルダの伝説』シリーズに大きな影響を受けたのだという。
2026-04-08 15:27
開発者はまさにバックルームのような生活を送っていたと振り返る。
2026-04-08 10:55
リリースから4年が経ち、「圧倒的に好評」も得たこのタイミングで、あらためてPon Pon Games氏に本作への想いを訊いた。
2026-04-16 18:00
本稿では、数多くの開発実績を誇るxeenが取り組む「じ~んず」の正体を、同社のキーマンたちに訊いた。
2026-04-14 12:07
Steamで話題沸騰中の海賊サバイバルクラフト『Windrose / ウィンドローズ』はいったいどのような開発チームが制作しているのか。今回弊誌は開発者にインタビューを実施した。
2026-04-10 12:00
レースシム『Project Motor Racing』のSteam評価が“やや不評”なのはなぜなのか、これからどうするのか。開発者に訊いてきた。
2026-04-09 12:23
『アリスインワンダーアンダーランド』原作・作画担当者インタビューをお届けする。
2026-04-07 12:14
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。
2026-04-06 12:15
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLC「セガ ヴィランズ ステージ」の開発者インタビューをお届けする。
2026-04-03 14:00
『MONOWAVE』は、感情をテーマにしたパズ…
2026-03-31 12:00
開発陣は『ブルリフ』をどういうゲームだと考えているのか?岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-28 11:58
本作は『BLUE REFLECTION』シリーズ4作品を装い新たに収録した1本。各作品の課題にどう向き合ったのか、岸田メル氏とガスト開発スタッフに話を聞いた。
2026-03-27 22:00
『BANDIT KNIGHT』試遊体験で感じた魅力、インタビューで聞くことのできた本作開発にまつわる経緯などについてレポートする。
2026-03-27 12:07
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、岡田耕始氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
学園RPG『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』開発者インタビューの、イリヤ・クブシノブ氏編をお届けする。
2026-03-27 11:59
『SAROS』のクリエイティブディレクターのGregory Louden氏、アートディレクターのSimone Silvestri氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-27 00:07
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版の発売を記念して、小島秀夫監督と杉田智和氏へのメディア合同インタビューが行われた。
2026-03-18 12:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。
2026-03-10 18:00
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。
2026-03-06 12:00
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。
2026-04-01 12:00
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。
2026-03-29 15:38
『アークナイツ:エンドフィールド』にて現在開催中のスカウトで獲得できるオペレーター「タンタン」の解説。
2026-03-25 17:08
今回はその一例として、筆者の趣味で恐縮だが『エンドフィールド』の寒冷編成に見る『アークナイツ』要素に付いて紹介したい。
2026-03-22 13:31
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。
2026-02-25 11:59
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31










































































































