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カテゴリー 取材・リポート

配信者御用達「Stream Deck」は一般ゲーマーでも便利そうだった。格ゲーのトレモから“仕事”まで、TGS2026展示で使い方をじっくり学んだ
「ゲーマーのためのStream Deck」をテーマに出展したElgato。配信者以外にも役立ちそうな機能が満載であった。

『Wizardry Variants Daphne』のTGSブースで、3面の巨大LEDで表現されたダンジョンを探索。最後の薬草を渡す、渡さないやトラップ濃厚の宝箱を自分で開けるかなどの判断が問われる
本稿では、『Wizardry Variants Daphne』のブースで体験できたコンテンツをお伝えしたい。

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』TGSバトルプレイ感想。最終作のバトルは、自由で、難しくて、面白い。黒魔道士ティファ躍動、ヴィンセントはちょっと難しい
約30分の試遊を通じて得られたプレイフィールを、本稿でお伝えしたい。

『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』はフォースなし、ジェダイなしの濃厚「スター・ウォーズ」体験。なぜレース?マルチプレイの調整は?実際に遊んで開発者に訊いた
10月7日発売予定の『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』を試遊し、開発者に直接インタビューする機会に恵まれたのでその内容をお届けする。

美少女ローグライトアクション『Ved:リキュア』は、かわいいキャラを眺める暇がない。待っていたのはゴリゴリの高難度ボスだった(救済もあり)
『Ved:リキュア』は7名のプレイアブルキャラクターを操り、総勢16体のボスと戦う高速ローグライトアクションゲームだ。先行プレイした感想をもとに、本作がどのようなゲームであるかをお届けする。

PS5『地球防衛軍 6.2』は敵が多すぎるが、こっちの火力も暴力的。“画面全部が敵”の絶望を味わい、「カスタム武器」でなぎ倒したインフレバトル試遊体験
『地球防衛軍6.2』のTGS2026イベントに参加し、試遊した感想をお届けする。

『魔法少女ノ因習村』は前作『まのさば』以上に容赦なし、プレイヤーの内面をえぐるかも。御影リズ役の柊優花さんに、新キャラの“ドロドロ”具合なども訊いた
TGS2026では、御影リズ役の柊優花氏を招いたメディア向け合同インタビューが開催された。弊誌も参加することができたので、その模様を本稿でお伝えしたい。

『コントロール レゾナント』、ピンチでも“逃げるより殴る”近接戦が熱い。とっつきやすくて尖ってる、新生『コントロール』をTGS2026で遊んだ
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』を試遊プレイすると、アグレッシブな戦闘と前作よりもとっつきやすい物語が印象的であった。

色にこだわるゲーミングモニター「BenQ MOBIUZ」には“ゲームアートにあわせたカラーモード”あり。SFは金属のツヤ感アップなど、TGS2026で実物を見ると違いがくっきり
色や光の見え方が変わるだけで、ゲーム世界から受ける印象は思っていた以上に変わる。是非実物を見てMOBIUZが押し出すゲームアートの強みを強みを確認して欲しい。

『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』試遊&メディアセッションまとめ。簡易操作モードは連打コンボが強い、アーマー付き突進中段のシステム技「ガントレット」など新情報いろいろ
本稿では、試遊で体験できた新システムについてのプレイレポと、メディアセッションで明かされた新モード「グランドシナリオモード」の詳細についてお届けする。