Global Sites
カテゴリー コラム
評論や分析、問題提起など

ゲームの「ボス戦」ってなんで面白い?手強い?実は役割いっぱい、ゲームデザイナーが解説するボス戦が担う“重要な役割”
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。

『エルデンリング』Nintendo Switch 2での動作検証をしてみた。ちゃんと動く
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。

小島秀夫監督の著書を読んだ。自分はどんなゲームでできているのか?eスポーツキャスターが考えてみた
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。

街オープンワールド『NTE』の新物件「閑野雅邸」が“立地のわりに高すぎる”となぜか生々しい評価受ける。本当に微妙物件なのか?プロの不動産屋に訊いてみた
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。

『Slay the Spire 2』を遊び込んだプレイヤーに『カオスゼロナイトメア』をおすすめしたい。“運良く作れた無双デッキ”を保存できる、『スレスパ』に似てるけどちょっと違うデッキ構築ローグライク
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。

ブサイク主人公で話題沸騰中ゲーム『活俠傳』ってどんなゲーム?善人にも悪人にもなる“十ブサイク十色”の生き様、「何周しても別の人生になる」物量
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。

『アークナイツ:エンドフィールド』Ver1.4「向淵行」って、結局どういうストーリーだったの?解説。「武陵を救う」だけじゃない、もうひとつの物語
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。

「ソウルライクは難しそう」と感じる初心者も、『Lies of P:コンプリート エディション』なら踏み出せる。ゼペットの人形と共に味わう成長の旅
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。

“欲に殺される”新作SRPG『幻世録 リメイク』で、死にゲーじゃないのに死にまくった。SRPGにあるまじきドーパミン、「経験値最大5倍システム」で狂う戦場
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。

「過去と未来、どっちが長いの?」自己と他者の関係をフカンするSteam『西暦2236年』をもう遊んだか
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。