Global Sites
カテゴリー コラム
評論や分析、問題提起など

eスポーツキャスター山野智三、実は「株式会社ポケモン」出身。『ポケモンチャンピオンズ』に日夜“ぞっこん”な私のダブルバトル愛
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。

ゲーム大会配信の「実況」と「解説」、実は“追ってる情報”から全然違う。『シージ』公式実況キャスターが伝えたい、高速連携プレイの肝
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。

『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説。「セシュカはどういうもの」「ブラッドブルードって何?」結構『アークナイツ』とつながってる
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。

『アズールレーン』開発元新作『アズールプロミリア』は美少女に釣られた人を「モンスター厳選ガチ勢」に変える。太ももより個体厳選、胸元よりバトル
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。

「シャングリラ・フロンティア」の無料ブラウザミニゲームをなぜか先行プレイ、純度100%クソゲーだった。キレそう。でもちょっと気持ちいい
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

都市オープンワールド『NTE』は、UE専門家いわく、モバイル版のパフォーマンスがかなりすごい。多彩な反応、大量のパロディ、UE技術がもたらす“生きた街”
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。

『メトロイドプライム4』は、結局何が問題だったのか?時代錯誤な仕様と低い作品価値、放置され風化していく“『メトロイド』だったはずのもの”
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「カミーユ」解説。灼熱パーティーで「ウルフガード」と「アケクリ」両方の役割をこなせる、SP回し気配りオペレーター
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。

eスポーツキャスターは息抜きも「ゲーム」。『007 ファーストライト』の「映画オタクとゲームオタク相乗効果」を語りたい
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。

基本プレイ無料セクシー吸血鬼MMO『ヴァンピール』で作る、理想のデカお姉さんヴァンパイア。血みどろの争いと太もも、「中二病×肉感」背徳の旅
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。