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特別企画やPR企画

「前人未到の地に立つ」ために株で稼ぐ。「狼と香辛料」作者のSF金融青春譚『WORLD END ECONOMiCA』をもう遊んだか
国産Steamタイトルをピックアップして紹介する本連載。6回目となる本稿では『WORLD END ECONOMiCA』を紹介する。

基本プレイ無料『NTE』新実装の「重機仕事」と「ビーチバレー」は、やり込むと結構ガチ。では、“重機ビーチバレー”をやり込むと……?
『NTE: Neverness to Everness』のVer.1.3では夏らしいビーチバレーや、重機作業も実装される。そのどちらもやり込みがいのあるコンテンツとなっているだけでなく……?

次世代オープンワールド・モンスター収集RPG『Roco Kingdom』ってどんなゲーム?「生態系」や「暮らし」にフォーカスしたモンスターRPG
『Roco Kingdom』がどのような作品なのかを紹介していこう。

『ライザのアトリエ』AIチャットアプリの正体は、「高自由度コマンド型RPG」だった。調合もクエストもできて敗走すらも物語になる、『ライザのアトリエ』の新しい進化系
開発中のビルドをあらためてプレイし、本作が備えるTRPGとしての完成度と、会話によってどこまでも変化していくシナリオの自由度について紹介していく。

“死ねない幽霊”たちが暮らす町で、少女たちの寂しさと友情と暴力を描くビジュアルノベル『ghostpia シーズンワン』をもう遊んだか
『ghostpia シーズンワン』は、一見したかわいらしさとは裏腹に、その奥に孤独、暴力、生きることへの疑問といった、根源的な悩みが潜んでいる。

基本プレイ無料『NTE』の新マップは広いし、なんかずっとテンション高い。車は飛びまくり水上バイクでデートまで、移動だけで「遊び」の洪水
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3の新エリアは、移動すら遊びに変わるような「異様なテンションの高さ」を感じられる作りになっていた。

“彼らが破滅するのを見守ることしかできない”無情と人間臭さのSF群像劇ADV『BLACK SHEEP TOWN』をもう遊んだか
連載第4回となる本稿では、BA-KUが2022年9月にSteam向けにリリースしたビジュアルノベル『BLACK SHEEP TOWN』を紹介。

『アークナイツ:エンドフィールド』の新オペレーター「リーノ」は、操作が簡単で優秀なサポーターだった。バフも回復もできるよ、使い方を解説
本稿では『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「リーノ」について紹介する。

「突然いなくなった恋人はどこにいったのか?」現実と幻想の合間で揺れる、切なさと穏やかさが交差するSteam百合ミステリー『SeaBed』をもう遊んだか
物語は1990年代の日本を舞台に、デザイン事務所を営む主人公・水野佐知子の視点から始まる。

『原神』の相棒パイモン、小学4年生説。しかしそんなパイモンにも成長と変化の兆し。スネージナヤ直前まで進めて振り返るパイモンと成長と変化の記録
原神という作品の魅力の何割かを確実に担っている重要なキャラクターである、パイモン。その魅力を、「パイモン=小学4年生」説という観点から見ていこう!