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タグ PS5

『マインクラフト』秋アプデ「ウィルダネス・バウンド」9月15日配信へ。“鮮やか紅葉”の新バイオームや座れる「クッション」、新建築素材もよりどりみどり
Mojang Studiosは9月11日、『Minecraft』のゲームドロップ「ウィルダネス・バウンド」を9月15日に配信すると発表した。

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』先行プレイ感想。自由に空を飛び、降りた先には高密度フィールド、圧倒的「オープンワールド」体験
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』を1時間試遊して得た感想をお伝えする。

『ファイナルファンタジーVII リベレーション』浜口Dが目指した、“RPGが苦しい現代”ゆえの進化。飛空艇ありきのオープンワールド、「自分でプレイする意味」があるシリーズ最終作
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。

ヴァニラウェアの傑作妖刀和風アクションRPG『朧村正怪奇譚』来年2月4日発売へ。高画質化、「奥義」改善などがっつり磨き上げられて蘇る
マーベラスは9月10日、『朧村正怪奇譚』を2027年2月4日に発売すると告知した。

パズルアドベンチャー『Order of the Sinking Star』のNintendo Switch 2/PS5版が2026年内発売決定。『The Witness』開発者が10年を費やして送り出す、1000以上の“生きたパズル”
大規模パズルアドベンチャーゲーム『Order of the Sinking Star』の国内コンソール版は、Nintendo Switch 2/PS5向けに2026年内に配信予定だ。

『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』新キャラ「イド」は力強く取っつきやすい。と思いきや“竜人化”で一変、『GBVSR』らしい“やりこみ要素”もあり
本稿では『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』のNintendo Switch 2版および新プレイアブルキャラ「イド」のインプレッションをお届けする。

東方Project『東方紅魔郷:New Classic』いきなり人気爆発中。シリーズの記念碑的『東方紅魔郷』、初のリメイクに湧き立つ
Alliance Artsは9月10日、上海アリス幻樂団および上海アリスRepriseが手がける『東方紅魔郷:New Classic ~ the Embodiment of Scarlet Devil.』をリリースした。さっそく多くのプレイヤーで賑わっている。

1つの物語を“多視点”連作で描くADV『ARIA BLUE』始動、第1弾『夏音』は来年1月28日発売へ。失った夏を取り戻す青春ファンタジー
エンターグラムおよびRICOLは9月10日、プロジェクト『ARIA BLUE』およびそのVol. 1『ARIA BLUE I.夏音』を発表した。

100万本突破・マルチ対応サバイバルクラフト『RuneScape: Dragonwilds』TGSに試遊出展決定。ドラゴンと戦う剣と魔法の世界、正式リリース直後の作品を体験できる
弊社アクティブゲーミングメディアのパブリッシングブランドGraphは9月10日、「東京ゲームショウ2026」への出展を発表した。

『No Man’s Sky』大型アプデで「宇宙空間にも」基地建設が可能に。他プレイヤーと“同盟”結成、太陽にも突っ込めるドデカアプデ
Hello Gamesは9月9日、『No Man’s Sky』にてアップデート7.0「Cosmos」を配信した。アップデートでは宇宙ステーションを所有できるようになったり、同盟を結成することができるようなったりしている。