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サンリオがなんと自社ゲームブランド「Sanrio Games」を設立。MMORPG『AION 2』は年内国内配信へ。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第79回目です。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第79回目です。
“キス”で戦う怪作RPG『エクステトラ』、13年越しのHDリマスター版発表。必殺エネルギーは「主人公から口移し」、美しくなって現代に

“キス”をテーマとしたファンタジーRPG 。戦闘にて「エクス技」を放つ際、主人公のリョウマがキスをしてエネルギー“エクス”を受け渡すことで強力な技を放つことができる点が特徴。オリジナル版は2013年にPlayStation Vitaおよびニンテンドー3DS向けに発売され、このたびリマスター版が発表されたかたち。
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サンリオがまさかの自社ゲームブランド「Sanrio Games」設立を発表。新作『サンリオ パーティランド』を始め、“今後3年で10タイトル”続々リリース予定

ハローキティなどをはじめとしたIPで知られるサンリオが、このたび自社ゲームブランドを設立した。2026年秋、Nintendo Switch/Switch 2向けにパーティーゲーム『サンリオ パーティランド』を発売するのを皮切りとして、今後3年で10タイトルほどのリリースを予定しているようだ。
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デカすぎ怪異ホラーコメディ『百尺様』4月28日頃リリースへ。八尺様の12倍、30mの巨大すぎる百尺様に襲われる、シュールでBIGな夜

都市伝説「八尺様」を、かつてないスケールで描く短編ホラーコメディーゲーム。30メートルほどもある「百尺様」に出会ってしまった主人公の大学生として、規格外のBIGな夜を生き延びることになる。
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広大オープンワールド飛行MMORPG『AION 2』日本サービス決定、年内配信へ。『タワー オブ アイオン』の200年後、マップの広さ36倍の壮大ゲーム

『タワー オブ アイオン(The Tower of AION)』の続編となるMMORPG。同作の200年後を舞台として、プレイヤーは半神「ディーヴァ」として、アトレイアの未来を切り開くことになる。
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女子高生幽霊「死因解明」ホラーミステリー『久我山栞の死様手帖』Steam版は“審査が完了次第配信開始”。Switch版も7月30日配信へ

オカルトホラー要素を持つミステリービジュアルノベル。死と未練を探してカジュアルに自殺を繰り返す女子高生幽霊・久我山栞は名前以外の記憶を失っており、成仏するために“自殺”を試みていた。プレイヤーはそんな栞と意思疎通できる唯一の生者として、栞の死因、そして未練を探っていく。
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最大16人・マイク必須ホラー『Cursed Companions』日本語対応アプデ配信へ。呪文を“喋って”ダンジョン攻略、会話に潜む「NGワード」で絶叫カオス【リリース済】

プレイヤーが発する言葉(呪文)で進行する協力ホラーゲーム。プレイヤーごとに設定された「NGワード」を回避しつつ、呪文を実際に唱えることでモンスターを撃退したり、罠を解除したりする。なお最大8人協力モードのほか、最大16人で裏切り者を見つける人狼モードも用意されている。
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最大4人協力・洞窟掘りまくり探検アクション『Pratfall』、リリース間もなく好評相次ぐ。「爆弾採掘」で仲間も巻き込む、混沌の愛犬救出ゲーム【リリース済】

最大4人協力プレイに対応するアクションゲーム。ドッグパークで遊んでいた最中に穴へ落ちてしまった愛犬を探すため、暗闇に包まれた洞窟へと足を踏み入れる。洞窟内は暗く足元がおぼつかないほか、モンスターも存在。協力しつつ、時にはトラブルにも巻き込まれ、下へ下へと潜っていくのだ。
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