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タグ Xbox Series X|S

最大5人協力・豪快敵シバきローグライトFPS『Serious Sam: Shatterverse』9月1日配信へ。『Dead by Daylight』開発スタジオが人気シリーズを“大胆新解釈”
Devolver Digitalは8月8日、『Serious Sam: Shatterverse』を日本時間9月1日に配信すると発表した。本作は人気FPSシリーズ『Serious Sam』の最新作となる、ローグライトFPSだ。

リアル狩猟オープンワールド『Way of the Hunter 2』9月29日に正式リリースへ、PS5/Xbox Series X|Sにも登場。猟犬を従え、広大自然に生きる野生動物ハント
THQ Nordicは8月8日、Nine Rocks Gamesが手がける『Way of the Hunter 2』を9月29日に正式リリースすると発表した。本作は野生動物の狩猟をするオープンワールド・ハンティングゲームだ。

『鳴潮』大型アプデVer3.6で“フレームレート平均10fps向上”のパフォーマンス大改善へ。「プログラミング言語変更」までした本気の最適化、新要素と共に8月20日配信へ
KURO GAMESは8月7日、『鳴潮』の大型アップデートVer3.6「幻雲纏いし灯の影、俗世憂いし剣の心」を8月20日に配信することを発表した。

「SAO」の新作アクションRPG『エコーズ・オブ・アインクラッド』アプデでスーパーアーマー中の即死問題にテコ入れ。ソードスキル中、一部エネミーのダメージ量が下がるように
バンダイナムコエンターテインメントは8月7日、『Echoes of Aincrad(エコーズ・オブ・アインクラッド)』にてアップデートを実施した。

『原神』の相棒パイモン、小学4年生説。しかしそんなパイモンにも成長と変化の兆し。スネージナヤ直前まで進めて振り返るパイモンと成長と変化の記録
原神という作品の魅力の何割かを確実に担っている重要なキャラクターである、パイモン。その魅力を、「パイモン=小学4年生」説という観点から見ていこう!

『鬼武者 Way of the Sword』先行プレイ感想。「バッサリ感」を引き立てる”快感防御”。体験版よりも確かな歯ごたえあり
体験会でプレイできた京都の雰囲気や、より踏み込んだゲームプレイの感覚についてお伝えしていく。

『鬼武者 Way of the Sword』、清水寺の舞台は「床板の枚数」まで同じ。音にも映像にも徹底的こだわり、開発陣と“京都でロケ地巡礼”までしながら教えてもらった
本作サウンド部門のスタジオツアーと、作中に登場する寺院や神社を巡る“ロケ地巡礼”の様子をお伝えする。

『鬼武者 Way of the Sword』では本物の“達人”を呼んでモーション収録。最新技術だから実現できた「受け流し」など、一閃だけじゃない剣劇のこだわりを訊いた
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。

『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』最新映像が8月28日公開へ。1年以上ぶり新映像がとうとう来る
Rockstar Gamesは8月6日、『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』の最新映像をNetflixにてプレミア公開することを発表した。

全フレーム手描き“杖おじ”ぬるぬる躍動アクション『The Eternal Life of Goldman』ぐんぐん注目高まる。機能満載な杖を使い倒す、高機動おじいちゃん冒険譚
THQ Nordicは8月5日、アクションアドベンチャーゲーム『The Eternal Life of Goldman』のウィッシュリスト登録数がプラットフォーム合計で50万件を突破したと発表した。