『鳴潮』はコンサートもストーリー仕立てだった。美しい音楽と熱いセットリストと共に蘇る、「あの感情」たち

2026年8月22日に東京ガーデンシアターで開催された『鳴潮』コンサートのレポートをお届けする。

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KURO GAMESは、同社が手掛けるオープンワールドのアクションRPG『鳴潮』のコンサートを2026年8月22日に東京ガーデンシアターで開催した。弊誌は幸運にも『鳴潮』のコンサートに参加することができたため、その感想レポートを本稿でお伝えしたい。なお、本稿には『鳴潮』メインストーリーのネタバレが含まれているため、未プレイの場合は注意してほしい。

カットシーンとシンクロすることで呼び覚まされる感情

今回のコンサートはサービス開始から2周年を記念したイベントの一環であり、日本語公式Xアカウントではコンサートで演奏する楽曲をまとめたセットリストが事前に公開されていた。当該セットリストによると、コンサートはリリースからのストーリーの時系列に沿う形で楽曲の数々が披露される形となっている。セットリストには34もの楽曲が演奏予定となっており、数時間のコンサートで筆者の400時間を超えるプレイ時間の記憶を呼び覚ました。

コンサートにおける歌唱や演奏のパフォーマンスはサウンドトラックで聴いた洗練さを保っているし、そこには時間が過ぎてもなお残る熱量が感じられる。というかむしろ、歌唱、ダンス、レーザーパフォーマンスで会場のテンションは高まる一方だった。

『鳴潮』はオートセーブで先へと進んでいく継続型のゲームであるため、原則的にはイベントシーンとの邂逅は1度きりだ。イベントシーンで流れるボーカル付きの楽曲はキャラクターの過去や心境と合致しており、ときに爆発的な感情の発露を見せるキャラクターたちの生き様がそのまま表れているかのようだ。過去から逃げずにいまに立ち向かい、不確かな未来へ手を伸ばす。そうしたキャラクターの生き様は質の高い楽曲とともに、プレイヤーの記憶に残ることこそが『鳴潮』の大きな魅力の1つだと思っている。

ストーリー、キャラクター、サウンドが結びついているからこそ、プレイヤーは『鳴潮』と人生を共にあるいてきたと感じさせるのだ。さらに、今回のコンサートではステージの三方面に設置されたディスプレイに、楽曲の流れに合わせてゲーム中の印象的なイベントシーンが映し出されるという粋な演出がなされていた。

コンサートの最初に演奏されたのは、プレイヤーがゲームのログイン画面で聴くことになる「Saving Light」だ。岩の置かれた寂しい場所に腰掛ける男女主人公のそれぞれの姿が儚げで美しさがあり、切なさも感じられる印象的な場所だ。この場所はストーリーが進行すると実際に訪れるようになっているため、危機に瀕しながらも静謐な場所も存在するという神秘的な『鳴潮』のイメージの拡散に貢献した場所といえるだろう。

「Saving Light」は静かな曲だが、次に演奏された「Waking of a World 日本語version」と合わせて聞くと、主人公には何らかの戦いが待っていることがうかがい知れる。ちょっとした退廃的な曲調と、未知な力で何者かと戦っていくという高揚感に満たされる最初期の楽曲は私に壮大な旅を期待させた。

『鳴潮』は、記憶喪失の主人公が世界中を旅するゲームだ。道中で出会うプレイアブルキャラクターは強烈な個性を持っており、当該バージョンにおける実質的な主役となることも多い。そうしたプレイアブルキャラクターたちの過去は丹念に描写され、現在において直面している壁を打ち破って成長していく様子が描かれていく。『鳴潮』はいわば人間の可能性に希望を見出す人間讃歌のゲームであり、当該キャラクターの心情を表現する楽曲は、まるでそのキャラクターのテーマソングのようだ。プレイヤーは当該キャラクターの楽曲を聴くことで、よりそのキャラクターについて深く知ることができるようになる。

質の高いビジュアルと質の高い楽曲の両方を提供することができるKURO GAMESならではの手法として、ショアキーパーのPVで使用された楽曲「The Begining of Our Story」「Artrum Unicum / Stas, Rebirth, and You」は作中屈指の名曲だ。記憶があった頃の主人公がショアキーパーにピアノを教えるシーンと、ショアキーパーが記憶を失った主人公にピアノを教えるシーンの対比が美しい。かつての記憶を失っていても、2人の尊い関係性が変わっていないことに素直に涙が出てきそうになるのだ。『鳴潮』の世界におけるキャラクターたちは単なる記号ではない。あるキャラクターと別のキャラクターと築き上げる関係性は確かなものであり、少々なことではなくならない。このように、人生における機微を『鳴潮』のイベントシーンは捉えているのだ。

ストーリー中に流れるさまざまな楽曲が披露されたが、個人的な推しキャラであるフローヴァの楽曲に私はとりわけ心を乱された。主人公とフローヴァは本来敵対しているのだが、それぞれの目的達成のために休戦して同行する異質なストーリーだ。主人公の立場からすればフローヴァは大罪人でとても許せるものではない。しかし、フローヴァの過去を知るとまったく同情できないわけでもないことに気がつくのだ。2人のイベント中に流れる『Reveries in the Crimson Beyond』には、大罪人ではなくひとりの少女だったころのフローヴァの願いや想いが込められている。

フローヴァは自分の願いを叶えるために、世の理に反する禁忌を実現してしまった。フローヴァが成し遂げたことは悪夢そのものといって差し支えない。そして、さらに最悪だったのが、悪夢の道と知りながらフローヴァは突き進んでしまったことだ。私はフローヴァの気高さにある種の尊敬を抱いているが、それでも彼女を助けてあげられなかったのかと悔やんでいる。

主人公が記憶喪失でフローヴァを忘れていることを冗談交じりに避難していることさえも、彼女なりのSOSのメッセージなのかもしれない。かつては音楽家だったフローヴァが奏でる『Reveries in the Crimson Beyond』は美しすぎるあまり、私はフローヴァを救えなかったという悔しい気持ちに苛まれるのである。それでも、私は主人公のフローヴァと再会したい。彼女がどのような結末を迎えるかは検討もつかないが、それを見届ける責任が私にはあると考えるからだ。

長期展開のリナシータ編が完結したカタルシス味わえる楽曲

『鳴潮』は基本プレイ無料の継続型ゲームであるため、 大型バージョンが配信される度に主人公たちは新たな舞台を冒険することになる。ver2.0PVの「昼夢グランドフィースト」は、メインストーリー第2章のリナシータ編の開幕を告げる楽曲だった。中世ヨーロッパを彷彿とさせるリナシータの世界観では登場するキャラクターもより多種多様になっていったのが大きな特徴だ。

そうしたなかでも、リナシータ編のキーパーソンであるカルテジアに関する複数の楽曲が連続で演奏されていったのが印象的だった。「With Glory I Shall Fal」はカットシーン「彼女が望んだ結末」でも使われた楽曲で、悲しげな旋律でありながらも希望が残っていることを感じさせる。続いて演奏されたのは、2025年のハリウッド音楽メディアアワードでビデオゲーム部門の最優秀賞を取った「Against the Tide」だ。この楽曲は全体のメロディにメリハリが利いているし、カルテジアのあきらめない気持ちを反映したかのようなボーカルの力強さがたまらない名曲となっている。

作中のリナシータ編後半では、この土地を守り抜くために新キャラクターが続々と登場した。コンサートでは各キャラクターの楽曲がイベントシーン付きで演奏されることで、それぞれが抱えてきた葛藤にどう向き合ってきたかを思い出させる演出がなされた。不滅の太陽とも称される総督オーガスタをはじめ、未来を見通すことができるというユーノやデビルハンターのガルブレーナといったキャラクターたちは当初から高い戦闘力を持っていたが、主人公と交流することで過去の苦い思い出を乗り越えていった。

人の縁の大切さと絆の強さは、2章11幕のカットシーンに凝縮されている。このシーンのBGMである「Chasing Daylight」は、リナシータを救う最後の戦いを突破したあとに流れる楽曲であるため、ゲームで初めて聞いたときは達成感があった。今回のコンサートでもリナシータ編の最後に演奏された楽曲だったので、会場全体でリナシータの光り輝く未来を取り戻すことができたかのような達成感に包まれた。キャラクターが集合したカットシーンは美しくも、長編として展開されたリナシータ編の終わりは切ないものだ。これからのリナシータは現地で暮らすキャラクターたちが発展させていくだろうが、各キャラクターも幸せになってほしい。

苦難を乗り越えて再会を果たしたエイメスと主人公が尊い

今州とリナリータでの冒険を経験したことで、過去の記憶を失ってしまったという主人公がどんな存在だったのかが徐々に明らかになってくる。ゲームスタート開始直後の主人公は世界の知識に乏しいという側面でほぼプレイヤーといってもいいキャラクターだったが、その実体は作中世界においてはかなり重要なカギを握るキャラクターのようだ。

そのように主人公が描写されるシーンが増えるにしたがって、私は主人公を自分の投映でなく独立したキャラクターとして見るようになっていった。それは主人公が各地での活躍によって英雄のように扱われることでプレイヤーの私とかけ離れた存在になっていったこともあるが、記憶を喪失する前に、キャラクターのエイメスと親子のように暮らしていたことがラハイロイ編で明らかになったからだ。

エイメスは記憶喪失前の主人公を覚えている数少ないキャラクターであり、その当時の主人公が抱えていたものの重さを察しているキャラクターのひとりである。主人公と出会った当時のエイメスは幼かったとはいえ、いつか自分のことを誇りに思ってもらおうと研鑽を積んできた。その覚悟も並大抵のものではなく、そうした彼女の高潔さによってプレイヤーはラハイロイ編でエイメスと二度と再会することはできないかもしれないという絶望に叩き落とされる。エイメスの主人公に認めてもらいたいといういじらしさが垣間見える彼女は母の愛を期待している少女のようだ。そして、自分の誇りを貫き通そうとする姿はどこまでも気高い。

ただし、ゲームではエイメスが活躍すればするほど不穏な雰囲気が高まっていく。エイメスの原動力は「主人公の誇りになりたい」というもので、たとえ自分の行動が死につながるとしてもそれに怯んだりしないからだ。今回のコンサートのセットリストでもエイメスに不穏な未来が訪れることを予感させる楽曲が連続で演奏される。エイメスの激闘とが描かれるカットシーンと一緒に流れる「Voyaging Star’s Farewell」は美しい旋律でありながらも、主人公にさよならを告げざるをえなかったエイメスの切なさに満たされている。

エイメスは満足かもしれないが、残された主人公はたまったものではない。強敵は撃退したものの、娘とも言うべきエイメスの精神は遠くへ行ってしまった。こんなのは求めた結末じゃないとプレイヤーが感じたように、主人公もエイメスを取り戻すことを誓った。プレイヤーと主人公は同一の目的を見つけたことで、再びシンクロするようになった。楽曲「Vernal Days Dreamed by the Star」は歌詞によってはエイメスのことを歌っている部分もあれば、主人公のことを歌っている部分もある。

2人のために作られた歌といっても過言ではなく、主人公からエイメスへの信頼や愛情が詰め込まれている味わい深い楽曲だ。この楽曲を聴いて、プレイヤーは希望を抱くことができるのでやはりラハイロイ編では外せない名曲だ。楽曲に関連して主人公がエイメスに、「エイメスのことを誇りに思う」と真正面から伝えるイベントシーンはここ最近でもっともシビレたシーンだ。エイメスが報われてうれしかったし、主人公がまっすぐ気持ちを伝えられたからだ。2人が信頼していることがなによりうれしかった。そういったシーンも含めてコンサートで見せてくれるので、非常に満足することができた。

苦境に苦境を重ねて、ようやく聴けるのが「Heart of Lahai-Roi」だ。この楽曲はラハイロイを狙う悪への最強の対抗手段であるエクソストライダーが再起動したときのもので、これを聴くことができたときは、勝ちが確定したかのような高揚感に包まれる。ゲームでもエイメスのピンチを経てエクソストライダーが再起動でスカッとした気分にさせてくれたが、コンサートでも同じような気分を味わうことができた。

むしろ一旦ゲームをプレイしていたからこそ、楽曲を拝聴することで即座に記憶が蘇ってきたような気がする。そういった体験ができた今回のコンサートのセットリストは、『鳴潮』を引き続きプレイしてきた者にとって、もう一度広い世界を旅してきたような達成感を与えてくれるものだった。

最後に赤裸々なメッセージ

日本向け公演の特徴としては、日本の学生を彷彿とさせる千咲の楽曲が演奏されたことが挙げられる。海外向けコンサートでは演奏されなかった楽曲のようだが、日本でのコンサートということもあって「Lingering Summer Light」と「切り咲く」の2曲が特別に演奏された。「Lingering Summer Light」は2章12幕のカットシーン「帰り道」のBGMとして使われていた楽曲で、無人の都市に迷い込んでしまった千咲の孤独が強調されているのが特徴的な楽曲だ。日本語バージョンで歌唱された「切り咲く」はたったひとりで苦しんでいる千咲の様子が表現される一方で、それでも生還を諦めない彼女の強さが伝わってくる。

2周年記念コンサートの一環として行われたコンサートであるが、訪れる国に応じてセットリストを変えてくれるところにKURO GAMESがファンを大切にしているところがうかがい知れた。千咲は日本モチーフのキャラクターで日本で人気があり、彼女の楽曲を演奏すればコンサートが盛り上がると考えたのだろう。その考えは当たっており、千咲の楽曲の演奏終了後は大きな歓声と拍手が巻き起こった。

セットリストに従って34の楽曲が披露されたが、アンコールを含めると合計で38の楽曲の演奏を聴くことができた。アンコールで演奏された「RUNNING FOR YOUR LIFE」と「Ode to the Nameless Martyr」は「ルパ」と呼ばれるキャラクターの曲であり、彼女のファンを中心に会場は大きな盛り上がりを見せた。ルパもリナシータ編のキャラクターであるため、セットリストが公開された段階から今回のコンサートでルパの楽曲が登場しないことを残念がっていたファンもいたはずだ。そうしたファンにとって、アンコールでルパの楽曲が披露されたことは喜ばしいことだ。

そもそも、アンコールで4曲も演奏してくれることに驚かされる。セットリスト通りに演奏された楽曲とアンコールで演奏された楽曲の両方が演奏されることで、『鳴潮』の世界での長い旅路をもう一度振り返ることができた。コンサートのアンコールを含めた最後に演奏されたのは、スタートーチ学園の卒業記念ソングとも呼ばれる「絶やさぬスタートーチ」。コンサートの参加者には「絶やさぬスタートーチ」の楽譜が入っており、観客席のファンと合唱することになった。ステージには主要キャラクターを模した着ぐるみが登壇し、『鳴潮』のイベントで人気の高いツバキの着ぐるみはなぜかセンターポジションに陣取っていた。この日は流石に普段のように縦横無尽に暴れまわることはなかったが、ポーズを頻繁に変えて着ぐるみのなかでもっとも目立っていたといっても過言ではない。

『鳴潮』の開発チームは、プレイヤーに向けてメッセージをコンサートの最後に流した。それはクリエイターとしての生みの苦しみであり、ビジネスとして成り立たせるための葛藤やプレイヤーにコンテンツを届けることの恐怖が語られている。それらは開発チームの弱みを赤裸々に明かしたものであると同時に、今後も開発に励んで『鳴潮』をよりよいゲームにしていく決意が綴られていた。私はそうした開発チームの姿勢を潔いと思うし、KURO GAMESならば、それを実現できると信じている。

コンサートを聴いていると、「私はなぜ『鳴潮』が好きなのかについて」と自問自答するようになった。『鳴潮』が好きな理由を分析すると、自分が好きなキャラクターを輝かせられるストーリーになっていることが挙げられる。『鳴潮』で出会うキャラクターたちは誰もが信念を持っており、ときに気高く、ときに自己犠牲さえ厭わない。私が『鳴潮』を通じて成長していくキャラクターの姿を追いかけていくことは、夜空に浮かぶ星を見上げるようなものだ。プレイヤーキャラクターである主人公の漂泊者を通じてキャラクターたちの人生に介入し、そのキャラクターたちの人生を明るいものにできたときほど光栄に思うことはない。

プレイヤーである私は『鳴潮』の世界に輝く星にはなれないが、星として輝く資質のあるキャラクターたちを照らしていきたい。自分が星のように輝けなくても、誰かを輝かせることはできるはずだ。私はこれからもそれを目指して『鳴潮』をプレイしていきたい。

最後に、今回のコンサートでアンコールを含めたセットリストを以下にまとめる。各楽曲にはYouTubeトピックとSpotifyへのリンクを入れておくので、楽曲が聴きたい場合はそちらを利用してほしい。

  1. Saving Light(YouTube/Spotify
  2. 荒波鳴踊 (コーハメイト)(YouTube/Spotify
  3. The Begining of Our Story(YouTube/Spotify)& Astrum Unicum / Stars, Rebirth, and You(YouTube/Spotify
  4. Lifted Clouds of Eons(YouTube/Spotify)& Wind Chases Wild Geese(YouTube/Spotify
  5. 昼夢グランドフィースト(YouTube/Spotify
  6. Daisy Crown(YouTube/Spotify
  7. When the Bird Glides Across the Sky(YouTube/Spotify
  8. With Glory I Shall Fall(YouTube/Spotify
  9. Against the Tide(潮汐に逆らって)(YouTube/Spotify
  10. Reveries in the Crimson Beyond(YouTube/Spotify
  11. On Those Sleepless Nights(YouTube/Spotify
  12. The Next Stage(YouTube/Spotify
  13. In Moments Does Moon Persist(YouTube/Spotify
  14. O Sun, Witness My Name(YouTube/Spotify
  15. APHELION[Galbrena’s Lullaby](YouTube/Spotify
  16. Chasing Daylight(YouTube/Spotify
  17. Whispered Whims of the Wind(YouTube/Spotify
  18. Eversinging Song(YouTube/Spotify
  19. 【ナミポンの歌】ボボボ?ボバボボ——(YouTube
  20. Lingering Summer Light(YouTube/Spotify
  21. 切り咲く(YouTube/Spotify
  22. Dawnbreaker(YouTube/Spotify
  23. A Splash of True Colors(Throttle Up!)(YouTube/Spotify
  24. Catch Me If You Can(YouTube/Spotify
  25. Unfinished Journey(YouTube/Spotify
  26. Unwritten in the Stars(YouTube/Spotify
  27. A Small Miracle(YouTube/Spotify
  28. 砕けた花(YouTube/Spotify
  29. Paper Plane(YouTube/Spotify
  30. Voyaging Star’s Farewell(YouTube/Spotify
  31. Vernal Days Dreamed by the Star(YouTube/Spotify
  32. Heart of Lahai-Roi(YouTube/Spotify
  33. L!!!ght(YouTube/Spotify
  34. Venture into the Unknown(YouTube/Spotify
  35. RUNNING FOR YOUR LIFE(YouTube/Spotify
  36. Ode to the Nameless Martyr(YouTube/Spotify
  37. Turning Around(YouTube/Spotify
  38. 絶やさぬスタートーチ(YouTube/Spotify

鳴潮』は、PS5/Xbox Series X|S/iOS/Android/PC(Windows/Steam/Epic Gamesストア)向けに基本プレイ無料で配信中。『鳴潮』の最新バージョンであるVer.3.6「幻雲纏いし灯の影、俗世憂いし剣の心」は、2026年8月20日から配信中となっている(関連記事)。

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Ryuichi Kataoka
Ryuichi Kataoka

「ドラゴンクエストIII」でゲームに魅了されました。それ以来ずっとRPGを好んでいますが、おもしろそうなタイトルはジャンルを問わずにプレイします。

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