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『サカつく2026』3か月ガチプレイ日記最終回は、“自分が育てたクラブ”にボコボコにされ続けた。強すぎる教え子に「全権監督」パワーで挑む
『プロサッカークラブをつくろう!2026』ガチプレイ連載最終回となる第10回。強豪ひしめくヨーロッパにて、王者を目指す道程の最後に立ちはだかったのは“教え子”だった。

『プロサッカークラブをつくろう!2026』(以下、『サカつく2026』)は世界中のクラブの監督になることのできるサッカーシミュレーションゲームだ。プレイヤーは全権監督として経営に携わり、選手を育成してクラブを強化していく。本稿はそんな『サカつく2026』の「サカつくモード」を中心に、3か月間みっちりとプレイする連載企画の第10回となる。プレイ日記のルールや目標については第0回をご覧いただきたい(記事リンク)。
前回の連載第9回ではイングランドリーグを制覇し(記事リンク)、監督人生として新たな名誉を得ることができた。作中最高レベルのイングランドリーグで優勝するには4年間を費やすことになり、決して簡単な道のりではなかった。しかし、今や私はオランダ、ドイツ、スペイン、イタリア、そしてイングランドの各国でリーグ優勝を成し遂げた自身を名将と誇ってもいいだろう。主要各国のリーグを制覇したことでヨーロッパでやることは尽きたといえるかもしれないが、もうひとつだけ獲得しなければならないトロフィーが残っている。それは、各国の王者たちが参戦するヨーロッパチャンピオンシップだ。今回はヨーロッパチャンピオンシップを制覇して、10回にわたり続いてきた連載の一区切りとしたい。

各国王者クラスがひしめくヨーロッパチャンピオンシップ
ヨーロッパチャンピオンシップは、その名のとおり各国リーグのチャンピオンクラスのみが参加資格を与えられる大陸大会だ。イングランドやスペインといった強豪国はリーグチャンピオンだけでなく、リーグ戦4位といった王者に近い実力を持つクラブも参加できるようになっている。チャンピオンのなかのチャンピオンを決める大会になるため極めてレベルが高く、作中でもっともレベルの高い大会といえるだろう。現代におけるサッカーシーンの最先端であるヨーロッパチャンピオンシップを制することが、その年の世界ナンバーワンのクラブチームであることを証明するといっても過言ではない。
予選リーグに相当するリーグフェーズで優秀な成績を収めたクラブが決勝トーナメントに進出し、ホーム&アウェイ方式で勝ち抜けを競う。決勝戦は一発勝負となっており、ある意味ではリーグ戦よりも取り返しのつかない戦いが続くものといえるだろう。前回までに指揮したマンチェスター・シティFC(以下、シティ)でもヨーロッパチャンピオンシップを決勝戦近くまで勝ち抜いたことがあったが、FCミュンヘンやマドリードFCといった強豪クラブに夢を阻まれてきた。そのどちらも私が過去に指揮したクラブであり、自分が教えていたころよりもさらに強くなっているような気がする。シティでイングランドリーグ優勝を成し遂げたとき、この育て上げたシティとヨーロッパチャンピオンシップで戦うことができたらおもしろいのではないかと思いついた。シティは「地獄級」の難易度の高さを誇るリーグを制覇し、私はかなり自信を持って育て上げることができた。そうしたシティを倒すことは新たな挑戦であり、常に強者との戦いを求めている私のボルテージは高まっていった。
では、シティ以外のどのクラブでヨーロッパチャンピオンシップの制覇を目指すのか。私のなかにはかつて指揮したイタリアのUSロンバルディアで過ごした日々が心に残っている。私はUSロンバルディアでポゼッションのサッカーを追求した。自らが能動的に振る舞うサッカーは個人的な好みにあっていたので、この路線を突き詰めてみたい欲求があったのだ。そこで、連載第10回ではUSロンバルディアの監督に再就任しヨーロッパの頂点を目指す。ライバルとしてはシティ、マドリードFC、FCミュンヘンといった過去に指揮したクラブになるだろう。リーグフェーズとトーナメントの組み合わせによっては直接対決がないことも当然のことながらあるが、各国の王者ひしめくヨーロッパチャンピオンシップを制すれば間違いなく勝者といえるはずだ。クラブの格を意味するクラブレベルにおいて、USロンバルディアはシティとマドリードFCよりも低いが、それを補って勝利を掴んでみせると私は息巻いていた。それが甘い考えとも理解していないままに……

国内戦好調もエースをスランプに追い込むシティの凶悪な強さ
イタリアのUSロンバルディアを率いていたのは7年目のことだから、シティ退団を決めた11年目から4年も経過していた。それでも、ライ・コンタやイヴァンティノビッチはまだ健在でクラブの主要選手として活躍していた。私が前回いたころから現在までクラブに所属し続けている選手には、選手間の連携を示す白いラインがうっすらと残っている。私がUSロンバルディアを離れていた間にも、残された選手たちは切磋琢磨していたのだろうか。そのことに感動した私は、4年前と同じようにライ・コンタやイヴァンティノビッチを中心としたスタメンで戦っていった。
ライ・コンタもイヴァンティノビッチも選手の強さを示す総合値が9000を超えるAランクの強さだ。基本プレイ無料の本作において、無料で「サカつくモード」で手に入る選手は潜在能力が9000を超えていれば優秀な選手に分類される。潜在能力が1万を超える選手は数えるほどであるため、9000超えの能力を取り揃えることが継続的な強さを発揮していくことになるだろう。なお、限定ガチャで出た選手は潜在能力が1万を超える選手もいるので戦力的にはかなり頼もしい。ただし、ガチャ選手は成長期が加入直後に訪れるため、長期にわたってクラブで活動し続けるのが難しいという懸念点も存在する。強いスタメンを構築するためには、サカつくモードの選手とガチャ選手の成長期を一致させることが重要となるのだ。LWの三笘は前回USロンバルディアを率いた際にも育成していたが、ガチャ選手のため再就任したときはピークを過ぎていた。そのため、今回は再び新加入させて育成し直していく。


最前線でセンターフォワードのイヴァンティノビッチがポストプレーで味方の上がりを待ち、AMのライ・コンタやLWの三笘とのコンビネーションで得点を量産していく。特定のポジションに特定のプレイスタイルを所持することを配置することでさまざまなバフを得られるフォーメーションコンボとして、前回USロンバルディアを率いたときと同じく「ラ・ロハ’24」を採用した。キック精度やパスカットが80%もアップするラ・ロハ’24の効果を活かして試合を支配し続ける戦い方を目指す。
かつて成功を収めていたときと同じように、ラ・ロハ’24はリーグ戦や国内カップ戦で勝ちまくった。1年目から2冠達成だ。イタリアでは絶対王者といえる存在になったが、ヨーロッパチャンピオンシップでは事情が異なる。グループフェーズを上位で突破して決勝トーナメントに勝ち進み、準決勝で前任クラブのシティと戦うことになったが地獄を見た。あまりにシティが強すぎるのである。こちらはまともにボールキープすらできずに、2試合で勝ち抜けが決まる1戦目は0-4の敗戦。2戦目も1-4で敗北。2戦合計で1-8という歴史的な大敗を喫してしまった。この大敗が影響したか、中盤のエースであるライ・コンタは自信を喪失してスランプになってしまった。いつも輝かしい活躍を見せてくれるライ・コンタをスランプに追い込むとは、私はシティをおそろしいクラブに育て上げてしまったかもしれない。

情け容赦ない教え子たちの強さに挫折
1年目はヨーロッパチャンピオンシップを制覇することはできなかったが、まだ諦めるわけにはいかない。連携力の向上でスタメン総合力も上がっているし、ターンオーバーできるだけの選手層も充実してきた。シティ編では2つのポリシーに応じたターンオーバーを考えていたが、今回のUSロンバルディアではポリシーがポゼッションの有力選手を集めて常にラ・ロハ’24の効果を発揮できるようにした。
ちょうど連載第10回のためのゲームプレイをしていたときに、油野茂一のイベントが実施されていた(記事リンク)。これは油野茂一の経営する会社にスポンサーになってもらうと、プレイスタイルをレベルアップさせることのできる期限付き移籍クラブを紹介してもらえるというものである。今回のプレイ時にはラインブレイカーのプレイスタイルを有する選手が対象となっていたため、ラインブレイカーのレベルIIのプレイスタイルを持つF・インザーラを送り込むことにした。留学に成功するとプレイスタイルのレベルがアップするという特別な効果を得られるため、ここでしかラインブレイカーのレベルIIIのF・インザーラを獲得できないのに等しい。将来のエースストライカー候補として送り込むことにした。


選手層は充実していくものの、ヨーロッパチャンピオンシップにおける強豪との戦いは短期決戦を制する瞬発力が要求される。2年目の準々決勝で相見えたのは、こちらもかつて監督としてスペインリーグ優勝を成し遂げた元所属クラブのマドリードFC。ボール支配率やシュート数は善戦したものの、肝心の決定機をものにするかしないかで勝負が分かれた。勝つ可能性も十分にあったと思うが、2戦合計で1-4の敗北では言い訳のしようもない。イタリアリーグではリーグ戦と国内カップ戦を優勝して2冠を2年連続で成し遂げていただけに、スペインやイングランドのメガクラブとの差を感じないわけにはいかなかった。
3年目のヨーロッパチャンピオンシップでは、準決勝1stLegのシティ相手に大チャンスが転がり込んできた。相手のCBが早々に退場したことで、11人対10人の数的優位を作り出すことに成功したのだ。ところが、10人の相手に1-4の衝撃的な敗戦を喫する。そのあまりの強さに、自分が何か間違っているのかもしれないと疑う気持ちにさせられてしまった。10人の相手にも勝てないのに11人相手に勝てるはずもない。準決勝2ndLegも1-2で敗北し2戦連続2-6で敗退した。このシーズンもイタリアリーグと国内カップ戦を戴冠していたにも関わらずである。過去3年間で我がクラブに勝ったクラブがそのままヨーロッパチャンピオンシップの王者になっているため、事実上の決勝戦で負けたともいえるが、そうだからといって私の溜飲が下がることはない。

土壇場で立ち返った全権監督としての役割、そして栄光へ
ヨーロッパ王者まであと少しのところまで手が届きそうなのに、それを実現できない。それが3年も続くと私は自分の指導方針に自信が持てなくなってくる。選手たちは決して長くないキャリアをこのクラブに費やしてくれているのであり、そうしてくれたからにはできるだけ数多くのタイトルを獲得させたい。監督として不甲斐ない思いだが、一体どうしたらクラブを改善できるのかわからない。
勝負師として各国リーグで優勝してきたという私の驕りに気づかせてくれたのは、三笘薫だった。三笘は若くして既にクラブで一番の実力者だったが、先輩のF・インザーラから多くを学ぼうとする姿勢を見せていた。その姿を見たときに、私は自分が新しいことに挑戦していないことに気がついた。戦術的に相手クラブを出し抜くことに頭がいっぱいで、日頃練習場で接する選手たちの理解がおろそかになっていたかもしれない。そう、私は監督ではなく全権監督なのだ。試合に勝てる選手の配置や戦術はもちろん仕事に含まれるが、クラブを強くするために積極的に携わってきたといえるだろうか。その答えは否だったといわざるを得ない。


三笘とF・インザーラがすばらしい関係性を築くことができたように、練習場やクラブハウスの施設を充実させる必要がある。具体的には連携が上がりやすくなる施設を導入した。ほかにも導入したい練習設備もあったが、高価なものもあるためおいそれと手が出せない。そこで重要となってくるのがスタジアムの充実だ。スタジアムを拡張すればより多くのサポーターを収容できるようになるし、飲食店やグッズショップをスタジアム内に設置すればその売り上げによってクラブの資金は潤沢になっていく。
シティやマドリードFCには、いつか必ずきっと勝ってみせる。しかし、そのためには必要なスタジアムやクラブハウスの施設が足りないことに気がついた。全権監督としての未熟さに気づいた私は、より深くクラブの経営にコミットするようになっていった。もはやスポンサーが提供してくれる資金のみだけでなく、試合収入によってクラブハウスの施設を増やしていくことができるようになった。そうして練習効率が上がり、クラブが強くなっていく。急がば回れとはよく言ったものだ。全権監督として職務をこなすことが最強クラブへ成長するための近道だった。選手間の連携性を高める施設を建築し、練習を進めることでここ4年間で最高のスタメン総合力の12万7000に到達することができた。


そして、全権監督としての使命に立ち返ったイタリアでの4年目に、ヨーロッパチャンピオンシップで待望の優勝を果たすことができた。4年目はシティともマドリードFCとも対戦する機会はなかったが、シティを破ったFCミュンヘンと、マドリードFCを破ったドルトムントFCに勝って優勝した。とりわけ、FCミュンヘンには作中で最高クラスのCBであるバウアーとこちらも作中で最高クラスのCFであるエレがいたが2戦合計で4-3で勝ち抜くことができた。FCミュンヘンはシティにもマドリードFCにも劣らぬ強豪であり、それを制した今シーズンのヨーロッパ王者は間違いなくUSロンバルディアだ。リーグ戦と国内カップ戦も同時に制覇したので、文句なしの三冠王者となった。
ヨーロッパチャンピオンシップ制覇の原動力となってくれたのは、今シーズン新たに師弟関係を結んだ三笘とF・インザーラだ。三笘がヨーロッパチャンピオンシップ最優秀選手を受賞したほか、三笘とF・インザーラの2人は15得点を決めて得点王に同時に輝いた。これまでエースストライカーを務めてきたイヴァンティノビッチに代わってF・インザーラが台頭するようになったが、その責務をきちんと全うしてくれた。なお、イヴァンティノビッチもターンオーバーとして出場した9試合で13得点と確かな実績を今シーズンも残している。


J3からヨーロッパ王者にまでなったポイントを振り返って
『サカつく2026』を3か月プレイしてきた日記は、今回の第10回で一区切りとなる。プレイ日記用のセーブデータで15シーズンもプレイしたため、ゲームを進めていくコツやクラブを強くするポイントを段階的に学ぶことができたように思う。 個人的には「最初に始めるリーグ」が重要であると考えている。もし、お気に入りのクラブがある場合はそのクラブでプレイする方が継続するモチベーションが高まるが、そうでない場合はJ3リーグでオリジナルクラブを設立することをおすすめしたい。1年目から昇格も難しくない難易度でゲームのサイクルを学べるからだ。
選手の得意とする戦術を示すポリシーは、レベル1でJ1リーグを制覇するまではそこまで厳密に意識しなくていいだろう。海外のより高いリーグの高いリーグを目指す場合は、選手間でポリシーを合わせることが重要になってくる。ポリシーを合わせることができたら、フォーメーションコンボを発動させることがスタメン総合力の向上に直結する。もっとも価値の高い金のフォーメーションコンボが強力だが、入手には各国リーグを制覇するなど時間がかかるものが多い。ヨーロッパの名門クラブに挑戦する前に、アジア地域といった比較的難易度の低いリーグでフォーメーションコンボ用のコインを稼いでおきたい。
ガチャで入手できるSP選手は、「サカつくモード」の選手より強力だ。潜在能力はガチャで入手できるSP選手の方がサカつくモードの選手よりも高く設定されている。使用しているフォーメーションコンボに応じて、ガチャで手に入れた選手がいたら適宜使用していくのが強さに直結する。今回の連載第10回でヨーロッパチャンピオンシップを制覇することができたが、スタメン11人のうちガチャで入手できるSP選手は3人だった。

日本サッカーの歴史を感じる『サカつく2026』
連載のあとがきとして、『サカつく2026』の醍醐味を語っておきたい。『サカつく2026』をプレイしていてよく連想したのが、日本サッカーの歴史だった。2026年現在の日本サッカーは数十年前からは信じられないほどの進歩を遂げている。整備されたJリーグ、海外のクラブで活躍するスター選手たち、日本代表の躍進。私は本当にすばらしい時代に生まれて、日本サッカーの成長を見守ることができた。でも、そうすることができたのは先人たちの努力の賜物だ。
現在の栄光を掴むまでに、一体どれだけの選手や関係者が苦悩したか。その苦しみを乗り越えていまの日本サッカーが成り立っている。日本代表の森保一監督が2026年のサッカーワールドカップの代表選手発表の場で、これまでの日本サッカーの歴史や先人たちへの感謝を語る場面があった。そうした想いを受け止めて、新たな力に変えていける森保監督を私は尊敬する。激戦が待っているワールドカップ前に、歴史の重みを忘れない人格者の代表監督がいてくれることは日本サッカーの勝利ともいえるだろう。
私も『サカつく2026』で実現したいことは、まだまだ存在する。作中で4年に1回しか開催されないワールドクラブチャンピオンシップも制覇したいし、作中の近年ではJ2に低迷しているオリジナルクラブのレオーネ東京を復活させたい気持ちもある。私はレオーネ東京を離れてしまったが、ラゴス武威はまだ現役で頑張っているようだ。


『サカつく2026』は、そうしたサッカーの歴史に思いを馳せながら自分だけの物語を書き加えていけるゲームである。実在選手のスゴさを知ることもできれば、架空選手の存在によって現実ではまだ成し得ていない夢を見ることができる。『サカつく2026』はゲームを通じて日本サッカーが叶う姿を見せてくれた。今回の連載企画である日本人監督がヨーロッパで各国リーグを制覇し、ヨーロッパ王者になるというのもまだ現実では見られていない夢物語。炎のように揺らめくサッカーという大きな夢に、プレイヤーそれぞれの夢を持ち寄って物語を紡いでいけるのが『サカつく2026』の醍醐味だ。願わくば、この連載を読んだ読者の方が自ら監督となって新たな物語を始めてほしい。サッカーはどこまでも続いていくし、夢もまた尽きることはないのだから。
本稿の連載第10回で起用した選手の個人成績をまとめたGoogleスプレッドシートや得点シーンをまとめた動画も共有するので、よければそちらもチェックしてほしい。
『プロサッカークラブをつくろう!2026』は、基本プレイ無料タイトルとしてPC(Steam/Google Play Games on PC)/PS5/PS4/iOS/Android向けに配信中。
また、ここまでのプレイ日記は以下の通りだ。
第0回:『サカつく』とは何か?筆者はどういう風に遊ぶの?
(記事リンク)
第1回:『サカつく2026』を軽く始めてみたら、いきなり情緒が壊れる濃厚ドラマ。エース「ヴァーディ」離脱に胃を痛め、“不死鳥”としての帰還に感極まる
(記事リンク)
第2回:『サカつく2026』を強火シリーズファンが遊び、「スタメン固定されがち問題」の解決に悶える。もはや監督として“リアル成長”した
(記事リンク)
第3回:約2年続いた無敗記録が、惨敗で途切れた日。荒んだ心が“アイドル”アンタンシェンに癒された
(記事リンク)
第4回:“プレイ100時間超え”でも学ぶことがいっぱい。ポリシーやフォーメーションコンボなど、攻略法をいろいろ研究した
(記事リンク)
第5回:『サカつく2026』をやり過ぎて「自分に何が足りないか」わからなくなり落ち込むスランプ監督日記。それでも“選手の絡み”が尊くて、救い
(記事リンク)
第6回:基本プレイ無料『サカつく2026』強豪ひしめく“魔境”スペインでもがき苦しむガチプレイ日記。久保建英に敗れて思い知る、「負けないサッカー」の向こう側
(記事リンク)
第7回:『サカつく2026』プレイ180時間目にして監督“クビ”寸前の危機。成功体験と数字に溺れた大失敗、からのクラブ再建ガチプレイ日記
(記事リンク)
第8回:『サカつく2026』イングランドリーグはプレイ200時間でも心が折れそうになる“地獄”級の強さ。3か月間ガチプレイ連載で、初めての絶望
(記事リンク)
第9回:『サカつく2026』心を折られた鬼畜イングランドリーグに怒りのリベンジ。3か月のガチプレイで見出した“二刀流戦術”で挑む
(記事リンク)
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